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08月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国土交通省

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  • 路線価(2016年07月01日 夕刊)

    主要道路に面した1平方メートルあたりの土地の評価額(1月1日時点)。国土交通省が3月に出す公示地価(同)の8割を目安に、売買事例や不動産鑑定士の意見なども参考に国税庁が算出する。今年は約33万6千地点が対象になった。

  • 地方整備局(2008年07月04日 朝刊)

    国土交通省の地方出先機関。01年の中央省庁再編で、旧建設省の地方建設局と旧運輸省の港湾建設局が統合して発足。関東や近畿など8カ所にあり、職員は2万1千人、予算規模は年間約8兆円。北海道と沖縄を除く国道、河川、港湾などの整備や維持・管理を担う。北海道では、国交省北海道開発局が同様の機能を持つ。各整備局には、公共事業に対する国のコントロールを強める狙いがあった。戦後、都道府県知事が地方選挙で選ばれるようになり、公共事業に批判的な革新知事が誕生。旧建設省は50〜60年代にかけて河川法や道路法を改正して、国の権限を強化。地方出先機関の権限も強めていった。

  • 特定特別監視地域(2008年07月11日 朝刊)

    タクシーを増車する際に事前届け出が必要な特別監視地域のうち、主要都市を含む地区。国土交通省が指定する。07年11月に国交省の局長通達で新設された。参入や増車をする場合、特別監視地域よりも強い規制がある。

最新ニュース

陥没した道路=7月15日、名古屋市、市上下水道局提供

下水道管、近づく寿命 老朽化で道路陥没、年3千件以上(2016/08/27)

 下水道管の老朽化による道路陥没が年3千件以上発生している。今後、高度経済成長期以降に大量に整備された下水道管が耐用年数を迎え、被害が広がる恐れがある。国土交通省は老朽化が目立つ場所で、自治体に点検の[続きを読む]

写真

  • 陥没した道路=7月15日、名古屋市、市上下水道局提供
  • 工事概要を示す確認表示板。建築主は空欄だ=東京都内(画像を一部修整しています)
  • 工事の概要を示す確認表示板。建築主は空欄だ=東京都内(画像を一部修整しています)
  • アルコールインターロック装置。手に持つ黒い装置に息を吹き込む仕組みだ=静岡県富士市の東海電子
  • 地下鉄で貨物列車を導入するイメージ
  • 飯舘村の復興拠点となる「までい館」の内部の完成予想図。隣接したハウスで栽培する花が飾られる=飯舘村提供
  • 橋を点検するロボット。先端に付けたカメラで損傷部分を映し出す=福井市大願寺2丁目
  • 楽天が東急・二子玉川駅のそばに設置している、ネット通販の商品を受け取るためのロッカー。物流、鉄道各社が同様のロッカーの設置を各地の駅で進めている=4月、東京都世田谷区
  • 貨物列車を実験走行させる路線
  • 民営化にあわせて改修工事が進む福岡空港のターミナルビル=福岡市博多区、本社ヘリから、河合真人撮影
  • とうとうと流れる五ケ瀬川。清流で釣りを楽しむ人の姿も=延岡市

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