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06月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国家公安委員長

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  • 警察の可視化対応(2011年10月20日 夕刊)

    裁判員裁判制度の開始に備えて2008年、5都府県の警察本部が取り調べの一部を録画・録音する「一部可視化」の試行を始めた。09年4月からは全国に拡大した。対象は殺人など裁判員裁判の対象事件。録画・録音するのは、一定の捜査を終えた段階で事件概要や核心についての自白をまとめた調書を読み上げ、容疑者に確認・署名させ、自由に意見を述べさせるまでの場面。今年6月にまとめた試行の検証結果で、取調官の意見として「供述の任意性確保に有効で、真相解明に影響なし」とした。取調官の91%が「容疑者との関係づくりに影響する」などを理由に全過程の録画・録音に反対した。来年初めにもまとまる国家公安委員長主催の研究会(昨年2月発足)の結論を参考に正式対応を決める。

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自民党憲法改正推進本部、主な発言(2017/6/22)

 自民党憲法改正推進本部での出席者の主な発言は以下の通り。▼3面参照 ●佐藤正久・元防衛政務官 9条改正は1項2項はそのままで、自衛隊を目的と共に記載するのも、実現可能な選択肢だ。 ●青山繁晴・参院議[続きを読む]

写真

  • 自民党憲法改正推進本部の会合であいさつする保岡興治本部長(中央左)=21日午前、東京・永田町の党本部、岩下毅撮影
  • 参院本会議で「共謀罪」法が成立し、退室する金田勝年法相=15日午前7時47分、遠藤啓生撮影
  • 衆院本会議で質問する民進党の井出庸生氏=2日午後、岩下毅撮影
  • 22日の爆発後、「マンチェスター・アリーナ」のそばで市民と話す警察官ら=AP
  • 野中広務さん=京都市
  • 中井洽さん
  • 判決後、会見する父親の則竹崇智さん。机には敬太君の遺影とともに、事故時に持っていた水筒などが置かれた=愛知県一宮市
  • たばこ論争、火がつく両派
  • たばこ論争、火がつく両派

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