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国立国際美術館

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心が旅するフランス風景画 プーシキン美術館展 朝日新聞創刊140周年記念(2018/1/7)

 モスクワのプーシキン美術館からフランス風景画の名作の数々が来日する。展覧会は17世紀から20世紀までの風景画の流れを、「旅」の視点を交えてたどってゆく。画家が旅先で筆を走らせた絵、空想にもとづく神話…[続きを読む]

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  • クロード・モネ「草上の昼食」1866年(C)The Pushkin State Museum of Fine Arts, Moscow.
  • クロード・ロラン「エウロペの掠奪」(1655年) (C)The Pushkin State Museum of Fine Arts,Moscow.
  • 立体的な休憩スペースなどから、立山を見ることができる富山県美術館=富山市
  • バベルの塔展公式マスコット「タラ夫」
  • 「バベルの塔展」の展示作品に登場する図像をかたどったブリューゲル・モンスターフィギュア(造形企画制作:株式会社海洋堂)。公式マスコット「タラ夫」も同じ図像をモチーフにしている
  • 島敦彦館長=金沢21世紀美術館
  • ミネラルが豊富な飲む温泉水
  • ウエスト40階のホテル「コンラッド大阪」のロビーエントランスにある、名和晃平さん制作のオブジェ「Fu/Rai」=大阪市北区、滝沢美穂子撮影
  • ライアン・ガンダー「あの最高傑作の女性版」2016年 (C)Ryan Gander,Courtesy of Lisson Gallery
  • 「放浪者(行商人)」1500年ごろ 油彩・板 Museum BVB, Rotterdam, the Netherlands
  • MET所蔵のフェルメール「水差しを持つ女」(1662年ごろ)は、あらゆる使い方が自由な形で公開されている
  • 内覧会で「バベルの塔」(1568年ごろ)を鑑賞する人たち=展示作品はボイマンス美術館所蔵、鬼室黎撮影
  • バベルの塔、もし現代日本に出現したら? (『ブリューゲルへの招待』朝日新聞出版から)
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