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07月02日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 国際法による核兵器禁止(2016年01月28日 朝刊)

    昨春の核不拡散条約(NPT)再検討会議の決裂や、核兵器の非人道性の認識の広がりを背景に、非核国の間で急速に支持が拡大している。核保有国も入って核兵器に関するあらゆる活動を禁止し、一定期間内に廃絶する「包括的な核兵器禁止条約」や、核保有国の参加なしでも交渉し、核兵器の使用と保有を禁止する「核兵器使用・保有禁止条約」など、様々な考え方がある。

  • グアンタナモ米軍基地(2008年12月12日 朝刊)

    1903年から使われ、米国はカストロ体制下でもかつての条約を盾に永久租借権を主張。治外法権の地としてきた。「テロとの戦い」では、国外ながら米軍の管理下にある上、国内胞国際法ともに適用されないとして容疑者を無期限に拘束してきた。収容所は02年1月に設置。最多時に約750人、現在も252人を収容する。

  • 国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(2009年04月27日 朝刊)

    WHOによる感染症対策活動に国際法上の根拠を与える「国際保健規則」に基づく形で、新型インフルエンザなどの感染症発生といった国際協調が必要な事態が起きた際に(1)事態の深刻さ(2)予測不能あるいは異常な事態かどうか(3)国際的に広がる危険性(4)旅行や貿易活動を疎外するリスクの評価、などをもとに事務局長が認定する。現行規則では、WHOは必要なら加盟国に出入国制限などの勧告を行うことができるが、強制力はない。

最新ニュース

フィリピン・マニラで30日、就任式での宣誓後、演説するドゥテルテ新大統領。大統領府提供=AFP時事

ドゥテルテ政権、不安の船出 南シナ海問題、米中のはざま フィリピン(2016/07/01)

 フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ新大統領(71)が30日、就任した。就任式で「喫緊課題は汚職や犯罪」と元検事らしく語ったが、懸案の南シナ海問題への言及はなく、外交面で不安を残す。一方、国内向けには、[続きを読む]

写真

  • フィリピン・マニラで30日、就任式での宣誓後、演説するドゥテルテ新大統領。大統領府提供=AFP時事
  • 「歴史にはさまざまな見方がある方が健全なのです」=英ケンブリッジ大学、大野博人撮影
  • 25日、北京での歓迎式典でロシアのプーチン大統領(左)と握手する中国の習近平国家主席=ロイター
  • 25日、北京での歓迎式典でロシアのプーチン大統領(左)と握手する中国の習近平(シーチンピン)国家主席=ロイター
  • 艦船の動き
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  • ナトゥナ諸島に寄港したインドネシア海軍の軍艦内で兵士らに指示をだすジョコ大統領(右から2人目)=インドネシア大統領府提供
  • 中国が主張する「9段線」と埋め立てている七つの人工島

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