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05月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 国際法による核兵器禁止(2016年01月28日 朝刊)

    昨春の核不拡散条約(NPT)再検討会議の決裂や、核兵器の非人道性の認識の広がりを背景に、非核国の間で急速に支持が拡大している。核保有国も入って核兵器に関するあらゆる活動を禁止し、一定期間内に廃絶する「包括的な核兵器禁止条約」や、核保有国の参加なしでも交渉し、核兵器の使用と保有を禁止する「核兵器使用・保有禁止条約」など、様々な考え方がある。

  • グアンタナモ米軍基地(2008年12月12日 朝刊)

    1903年から使われ、米国はカストロ体制下でもかつての条約を盾に永久租借権を主張。治外法権の地としてきた。「テロとの戦い」では、国外ながら米軍の管理下にある上、国内胞国際法ともに適用されないとして容疑者を無期限に拘束してきた。収容所は02年1月に設置。最多時に約750人、現在も252人を収容する。

  • 国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(2009年04月27日 朝刊)

    WHOによる感染症対策活動に国際法上の根拠を与える「国際保健規則」に基づく形で、新型インフルエンザなどの感染症発生といった国際協調が必要な事態が起きた際に(1)事態の深刻さ(2)予測不能あるいは異常な事態かどうか(3)国際的に広がる危険性(4)旅行や貿易活動を疎外するリスクの評価、などをもとに事務局長が認定する。現行規則では、WHOは必要なら加盟国に出入国制限などの勧告を行うことができるが、強制力はない。

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エレーナ・イシンバエワ

リオ出場禁止なら提訴へ 女子棒高跳びイシンバエワ(2016/05/24)

 【ロンドン共同】陸上女子棒高跳びの世界記録保持者で33歳のエレーナ・イシンバエワ(ロシア)が23日、リオデジャネイロ五輪に同国選手が出場を禁じられた場合、人権問題に関する国際法廷に提訴する意向を表明[続きを読む]

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  • エレーナ・イシンバエワ
  • 広島の原爆被害状況/長崎の原爆被害状況
  • ベトナムの首都ハノイで23日、共同記者会見に臨んだオバマ米大統領(左)とベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席=AFP時事
  • ペーター・マウラーさん  
  • 成田龍一さん
  • 巡洋艦チャンセラーズビルの甲板上で、ヘリコプターの離陸準備をする乗組員たち=(C)2016 Bryan Denton/The New York Times
  • ドゥテルテ氏とは?
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