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10月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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国際線

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  • 国際線ターミナルビル(2010年03月24日 朝刊)

    2008年5月に着工。国内線と国際線が同居する現ターミナルビルとは駐車場を挟んで反対の西側に今年2月完成した。4階建てで2階が到着、3階が出発ロビー。床面積は現ターミナルの国際線エリアの5倍にあたる約6万1千平方メートル。国内線専用となる現ターミナルとは連絡橋で結ばれる。総工費は206億円。

  • 新千歳空港の国際線(2010年03月25日 朝刊)

    定期便は現在9路線。開設順に次の通り。ソウル(大韓航空)、グアム(コンチネンタル航空)、香港(キャセイパシフィック航空、香港エクスプレス航空)、ユジノサハリンスク(サハリン航空)、上海(中国東方航空)、台北(エバー航空、チャイナエアライン)、釜山(大韓航空)、北京(中国国際航空)、大連(中国南方航空)。

  • 羽田空港の国際線(2014年03月04日 夕刊)

    2010年10月に4本目の滑走路ができ、段階的に発着枠を増やしてきた。今回は国際線を1日40往復(80便)分、増やす。増える枠の半分は、海外の航空会社に配分される。ただ、米国との交渉が難航していて、昼間の米国便は決まっていない。国内航空会社への配分について、国土交通省はANAに11、公的支援を受けて再生した日本航空に5を割り振った。

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宮崎県民の味「ガンジス」のカレー、JAL機内食に(2017/10/19)

 宮崎県民に愛される宮崎の老舗カレー専門店「味のガンジス」のレトルトカレーが、JAL国際線のファーストクラスとビジネスクラスの機内食に採用された。来年8月までの1年間、無料で注文できるアラカルトメニュ…[続きを読む]

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  • JAL国際線の機内食になったガンジスカレー
  • エアアジア・ジャパンの機体(同社提供)
  • 自身が客室乗務員の仕事を選んだ理由や社会人の心構えなどを話す槙田あずみさん=夕張高校
  • 旭川空港国際線ターミナルビルの完成予想図=旭川空港ビル提供
  • 若者のパスポート取得を促すキャンペーンのチラシ(中部空港会社提供)
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