メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

土砂崩れ

関連キーワード

  • 中央自動車道の土砂崩れ(2017年12月25日 朝刊)

    8月18日午後9時半ごろ、瑞浪市釜戸町の中央道脇の斜面で土砂崩れが起き、車4台が巻き込まれて計6人が重軽傷を負った。土砂からは近くの陶磁器原料メーカー「丸釜釜戸陶料」が斜面に埋めていた産業廃棄物が含まれ、中央道や近くの川に白い汚泥が流出した。

  • 7・13水害(2014年07月10日 朝刊)

    2004年7月12日夜から13日にかけ、県内は停滞した梅雨前線が活発化し大雨に見舞われた。刈谷田川上流域の栃尾市(現長岡市栃尾地域)、五十嵐川上流域の下田村(現三条市)で24時間の降雨量が400ミリを超え、両河川を含む6河川11カ所で破堤。洪水や土砂崩れが相次ぎ、当時の21市46町31村中16市32町17村で、死者15人、重軽傷者82人、家屋全壊71棟などの被害が出た。

  • 山口県防府市の豪雨災害(2010年07月20日 朝刊)

    防府市では昨年7月21日朝から昼までに、7月の平年月間雨量にほぼ匹敵する230ミリ以上の激しい雨が降り、各地で土砂崩れなどが相次いだ。特別養護老人ホーム「ライフケア高砂」で7人の入所者が土砂に流され死亡するなど、計14人が犠牲となった。同市内ではその後亡くなった5人も「災害関連死」と認められた。これを含め、山口県内では死者計22人、重軽傷者計35人の被害が出た。

最新ニュース

「雨の後も土砂崩れ起きやすい」 専門家が注意呼びかけ(2018/6/21)

 大阪府北部を震源とした今回の地震で地盤が弱くなった地域では、雨が上がった後も土砂崩れが発生しやすいとして、専門家は注意を呼びかけている。 京都大防災研究所の松四(まつし)雄騎准教授(山地災害)は「地…[続きを読む]

土砂崩れをコトバンクで調べる

写真

  • 民族衣装を着て植林をする野口健さん=5月17日、ネパール・サマ村、NPO法人ピーク・エイド提供
  • 「頑張ろう!耶馬渓」と入ったユニホームをもつ松崎智大さん=中津市役所
  •   
  • 突風で大きく割れた伊江島空港事務所の窓ガラス=16日、伊江村の同所(提供)
  • 被災当時の状況や課題を話し合う住民と大分大の学生=6月16日午前10時47分、大分県日田市小野、興野優平撮影
  • 大きな段差ができ、途中から下に折れ曲がった祭畤大橋の災害遺構。地震前はこの先に橋がつながっていた=岩手県一関市厳美町
  • お年寄り宅で防災について質問する中学生(左)=2018年6月6日午後2時31分、黒潮町
  • 災害遺構の祭畤大橋への案内板が設置された=岩手県一関市赤荻
  • 遊歩道が再開され、さっそく訪れた観光客が羽衣の滝を写真に収めていた=北海道東川町の天人峡
  • 土砂崩れが起きた現場付近で、川を捜索する消防隊員たち=2018年6月7日午前1時49分、広島県安芸太田町、大滝哲彰撮影
  • ヘリコプターの運用などについて話す消防職員ら=2018年5月28日午前10時49分、高松市、添田樹紀撮影
  • 建設会社の事務所では重いスチール棚も倒れた=2018年5月26日午後1時21分、長野県栄村堺、大野択生撮影
  • 地震で孤立した小滝集落の住民。ヘリの救助を待った=2011年3月12日、長野県栄村、樋口正幸さん提供
  • 慰霊碑に献花し手を合わせる遺族ら=五戸町
  • 山間部で群生するクリンソウ=京都府綾部市
  • 山国川が流れる美しい景色=中津市耶馬渓町横岩
!

親子でクイズに挑戦しよう!「しつもん!ドラえもん」

!

就活生のための「朝デジ就活ナビ」はこちら

注目コンテンツ