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08月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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在日米軍

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  • 在日米軍再編(2011年05月04日 朝刊)

    日米両政府は2006年5月、沖縄の負担軽減をはかると同時に、安全保障環境の変化などを受けた米軍の変革の一環として、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古沖への移設や、海兵隊8千人のグアム移転などを柱とするロードマップに合意した。*機密暴露、アサンジュ代表と前米高官の話7面普天間交渉、民主と自民の内幕8・9面

  • 在日米軍の軍属(2011年11月13日 朝刊)

    在日米軍に雇用された軍人以外のアメリカ人。陸軍、海軍、空軍、海兵隊の司令部をはじめとする各部隊や補給施設、事務部門などに軍人とともに勤務し、軍務をサポートする。防衛省によると、2010年3月末時点で在日米軍の軍属は4761人。このうち沖縄県には1679人の軍属が住んでいる。

  • 在日米軍再編のロードマップ(2012年02月05日 朝刊)

    2006年の日米外務・防衛担当閣僚会合(2プラス2)で合意。米軍普天間飛行場(宜野湾市)を名護市辺野古へ移設し、米海兵隊約8千人をグアムに移すことで、嘉手納以南の米軍基地6施設の返還・統合を可能にする。09年の政権交代後に鳩山内閣が普天間の県外移設を模索したものの、10年5月と11年6月の日米合意で改めてロードマップに基づいて再編を進めることを確認した。

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(時時刻刻)対北朝鮮、日米同盟で牽制 トランプ政権初、2プラス2(2017/8/18)

 北朝鮮が米領グアム島周辺への弾道ミサイル発射を予告する中で開かれた日米外務・防衛担当閣僚会合(2プラス2)。トランプ米政権発足後初の顔合わせは、現実になりつつある脅威を前に、日米同盟をいかに強化して[続きを読む]

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  • 日米4閣僚は中国、北朝鮮を牽制
  • 小野寺五典防衛相との初会談で、国の姿勢を問いただす翁長雄志知事(右)=14日午後1時23分、沖縄県庁、山下龍一撮影
  • 岩国基地に到着した早期警戒機E2D=岩国市
  • 横浜港で見つかったヒアリ=環境省提供
  • 在日米軍専用施設の都道府県別面積
  • 米ネットメディアがアンテナ工場があったと報じた根拠として示した文書
  • 米空軍横田基地(東京都福生市など)/米ネットメディアがアンテナ工場があったと報じた根拠として示した文書
  • 横浜港で見つかったヒアリ(環境省提供)
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