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02月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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在日米軍

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  • 在日米軍再編(2011年05月04日 朝刊)

    日米両政府は2006年5月、沖縄の負担軽減をはかると同時に、安全保障環境の変化などを受けた米軍の変革の一環として、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古沖への移設や、海兵隊8千人のグアム移転などを柱とするロードマップに合意した。*機密暴露、アサンジュ代表と前米高官の話7面普天間交渉、民主と自民の内幕8・9面

  • 在日米軍の軍属(2011年11月13日 朝刊)

    在日米軍に雇用された軍人以外のアメリカ人。陸軍、海軍、空軍、海兵隊の司令部をはじめとする各部隊や補給施設、事務部門などに軍人とともに勤務し、軍務をサポートする。防衛省によると、2010年3月末時点で在日米軍の軍属は4761人。このうち沖縄県には1679人の軍属が住んでいる。

  • 在日米軍再編のロードマップ(2012年02月05日 朝刊)

    2006年の日米外務・防衛担当閣僚会合(2プラス2)で合意。米軍普天間飛行場(宜野湾市)を名護市辺野古へ移設し、米海兵隊約8千人をグアムに移すことで、嘉手納以南の米軍基地6施設の返還・統合を可能にする。09年の政権交代後に鳩山内閣が普天間の県外移設を模索したものの、10年5月と11年6月の日米合意で改めてロードマップに基づいて再編を進めることを確認した。

最新ニュース

汚されたまま返還される米軍基地(2018/2/14)

 昨年10月26日の「脅かされる沖縄県民の命の水」で報じた通り、沖縄県民の飲み水の安全は米軍の活動によって大きく脅かされている。そこで報じたのは、10月11日に高江に緊急着陸・大破炎上した大型ヘリCH…[続きを読む]

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写真

  • ハリス司令官
  • ハリス米太平洋軍司令官
  • 最新鋭ステルス戦闘機F35Aの傍らで、米軍兵士や航空自衛隊員に演説するペンス米副大統領=8日午後0時29分、米軍横田基地、角野貴之撮影
  • 米軍のヘリポートがある「赤坂プレスセンター」。後方は青山霊園(市民団体「麻布米軍ヘリ基地撤去実行委員会」提供)
  • 衆院予算委を傍聴する南野森・九大教授=30日午前、岩下毅撮影
  • 米軍再編に絡む名護市などへの交付金
  • 米軍再編に絡む名護市などへの交付金
  • 集会の最後に拳を振り上げる参加者たち=大分県玖珠町帆足
  • 沖縄県内での米軍ヘリ問題について国会議員らに訴える翁長雄志知事=26日、参院議員会館、藤田直央撮影
  • 風刺漫才が話題になったウーマンラッシュアワーの村本大輔(C)ORICON NewS inc.
  • 外国から弾道ミサイルが発射された想定の訓練で、東京ドームシティ内の遊園地で屋内へ一斉に避難する人たち=22日午前、東京都文京区、小玉重隆撮影
  • 外国から弾道ミサイルが発射された想定の訓練で、東京ドームシティ内の遊園地で屋内へ一斉に避難する人たち=22日午前、東京都文京区、小玉重隆撮影
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