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07月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地域防災計画

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  • 地域防災計画(2013年01月19日 朝刊)

    災害対策基本法に基づき、各自治体の防災会議が地域に合わせて作る災害対策や、その対応の基本となる計画。県は昨年4月から見直し作業を進めてきた。県の変更を受け、今後、被災市町を中心に計画を見直す予定。

  • 地域防災計画(2012年03月25日 朝刊)

    県民の生命や財産を災害から守ることを目的に自治体などの役割を策定した計画。大規模災害対策検討委員会が昨年11月、緊急支援物資の円滑な搬送や広域避難所の運営など、被災市町への支援態勢を充実させることなどを盛り込んだ計画の検証・検討結果を知事に提出。県と関係機関でつくる県防災会議で1月に承認され、新年度から具体的なマニュアルづくりに入る。

  • 鹿児島市の地域防災計画(2016年11月24日 朝刊)

    「津波災害」「原子力災害」など五つの対策編で構成。昨年8月に桜島の噴火警戒レベルが引き上げられた際、住民避難に使う予定だった桜島フェリーは台風の接近で運行できなかった。市は今年8月、複合災害を想定した「火山災害対策編」を追加。さらに長期的な生活支援のための「長期避難対策」を今年度中に盛り込む予定にしている。

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  • 国土交通省が発表した稲敷市周辺の浸水予想マップ。紫の地区が水が引くまで4週間かかる
  • 青森市指定の避難所となっている「道の駅 浅虫温泉ゆ~さ浅虫」では、約2万リットルの水を保管できる貯水槽がある
  • 日本海側の大地震の被害想定について、府の説明を聞く市町村の担当者ら=府庁
  • 昨年8月の台風10号で欄干が壊れたままの橋=5月23日、岩手県岩泉町
  • 訓練でツイッター上の情報をチェックする県職員=25日、県庁(代表撮影)
  • 熊本地震1年を受けて開かれたシンポジウム=福岡市城南区の福岡大
  • 徳島市であった実証実験で、コンビニの店頭に被災者向けの情報を、店内から掲示する店員=3月14日、江崎憲一撮影
  • 部局ごとの役割を時系列で記した「大規模災害時職員対応行動計画・タイムライン」。手前は基となった地域防災計画=京田辺市役所
  • 県内の主要活断層帯
  • 自治会長らが意見を述べた対策会議=倉吉市山根
  • 想定される最高津波
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