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05月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地域防災計画

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  • 地域防災計画(2013年01月19日 朝刊)

    災害対策基本法に基づき、各自治体の防災会議が地域に合わせて作る災害対策や、その対応の基本となる計画。県は昨年4月から見直し作業を進めてきた。県の変更を受け、今後、被災市町を中心に計画を見直す予定。

  • 地域防災計画(2012年03月25日 朝刊)

    県民の生命や財産を災害から守ることを目的に自治体などの役割を策定した計画。大規模災害対策検討委員会が昨年11月、緊急支援物資の円滑な搬送や広域避難所の運営など、被災市町への支援態勢を充実させることなどを盛り込んだ計画の検証・検討結果を知事に提出。県と関係機関でつくる県防災会議で1月に承認され、新年度から具体的なマニュアルづくりに入る。

  • 避難所(2014年11月17日 夕刊)

    災害対策基本法によると、屋根があって寝泊まりできる「避難所」と、一時的に逃げ込む「緊急避難場所」があり、市町村が指定する。各自治体は地域防災計画などに基づき、「収容避難所」「一時避難所」「一時滞在施設」など独自の名称で指定している。東日本大震災を受けて昨年6月に災害対策基本法が改正され、避難所と緊急避難場所が明確に位置づけられた。

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米海軍横須賀基地を出港する原子力空母ジョージ・ワシントン。後方は横須賀市街地

原子力艦で事故が起きたら 横須賀の米空母離日、同型艦再配備へ 原発の避難基準と差(2015/05/18)

 米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)を母港としてきた原子力空母ジョージ・ワシントンが18日、6年8カ月に及ぶ任務を終えて離日した。秋までに同型艦が配備される予定だが、国が原発事故対策を強化する中、原[続きを読む]

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  • 米海軍横須賀基地を出港する原子力空母ジョージ・ワシントン。後方は横須賀市街地
  • 甲板上に「さよなら」と人文字を作り、出港する原子力空母ジョージ・ワシントン=18日午前8時56分、神奈川県横須賀市、朝日新聞社ヘリから、堀英治撮影
  • 災害支援のために使うスコップやホースを前にする熊本県社会福祉協議会の職員=熊本市
  • ボランティアについて計画を変更した道府県と災害対策基本法
  • ボランティアについて計画を変更した道府県/災害対策基本法
  • 「川内原発で重大事故が起これば、県民にも被害が出る」と訴える青木幸雄代表世話人=県庁
  • SCUの役割
  • 防災井戸を完成させた「スカイフロントタワー川口」の住民たち=埼玉県川口市川口1丁目
  • 腰まで雪に埋まりながら雪かきをする人たち=2014年2月15日、前橋市本町1丁目
  • 漁船で平戸港に到着した的山大島の住民ら=平戸市

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