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01月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地域防災計画

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  • 地域防災計画(2013年01月19日 朝刊)

    災害対策基本法に基づき、各自治体の防災会議が地域に合わせて作る災害対策や、その対応の基本となる計画。県は昨年4月から見直し作業を進めてきた。県の変更を受け、今後、被災市町を中心に計画を見直す予定。

  • 地域防災計画(2012年03月25日 朝刊)

    県民の生命や財産を災害から守ることを目的に自治体などの役割を策定した計画。大規模災害対策検討委員会が昨年11月、緊急支援物資の円滑な搬送や広域避難所の運営など、被災市町への支援態勢を充実させることなどを盛り込んだ計画の検証・検討結果を知事に提出。県と関係機関でつくる県防災会議で1月に承認され、新年度から具体的なマニュアルづくりに入る。

  • 土砂災害警戒区域(2012年11月04日 朝刊)

    01年4月に施行された土砂災害防止法にもとづいて都道府県知事が指定できる。指定には警戒区域(イエローゾーン)と特別警戒区域(レッドゾーン)がある。イエローゾーンに指定されると、市町村は地域防災計画に避難態勢を定めなければならない。レッドゾーンでは、防災工事をしなければ宅地造成や学校、病院の建設ができず、知事は建物の移転を勧告できる。

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漁船で平戸港に到着した的山大島の住民ら=平戸市

長崎)玄海原発、万が一を考えて 原子力防災訓練(2015/01/25)

 24日にあった原子力防災訓練で、県内では玄海原発(佐賀県玄海町)から半径30キロ圏内に入る松浦、佐世保、平戸、壱岐の4市からの避難を中心に訓練が行われた。76機関、2100人ほどが参加し、課題も浮か[続きを読む]

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  • 漁船で平戸港に到着した的山大島の住民ら=平戸市
  • 震災の体験や教訓を語り合う話す出席者=23日、神戸市中央区
  • 市議の質問に答える松井一実氏
  • 松井一実・広島市長(右)に検証部会の最終報告を手渡す土田孝座長(中央)=広島市中区
  • 高圧ガスパイプラインと液状化の危険地域
  • プルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を積み、関西電力高浜原発へ向かう輸送船=2013年6月27日、福井県高浜町、朝日新聞社機から
  • インタビューに応じる伊藤祐一郎知事=県庁
  • 地震動予測地図
  • 基地の一般公開日は大勢の市民が訪れる。艦船はイージス駆逐艦「フィッツジェラルド」=米海軍横須賀基地
  • 放射線測定器(サーベイメーター)を使って住民らが被曝しているかどうか調べる訓練もした=佐世保市金比良町の西地区公民館
  • インタビューに答える嘉田由紀子・前滋賀県知事=6日午後、大津市、戸村登撮影
  • 快晴の下、九重登山口には登山者が行き交っていた=19日、九重町田野
  • 火山の専門家や気象台、県、周辺市町の担当者が集まった=盛岡市
  • 犠牲者の顔をきれいにして送りだした山口裕貴さん。ファンデーションは、皮膚への負担が少ないエアブラシで吹きかけたという=長野市、横川結香撮影
  • 災害協定を結んだ自治体と宗教施設の推移

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