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10月31日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地域防災計画

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  • 地域防災計画(2013年01月19日 朝刊)

    災害対策基本法に基づき、各自治体の防災会議が地域に合わせて作る災害対策や、その対応の基本となる計画。県は昨年4月から見直し作業を進めてきた。県の変更を受け、今後、被災市町を中心に計画を見直す予定。

  • 地域防災計画(2012年03月25日 朝刊)

    県民の生命や財産を災害から守ることを目的に自治体などの役割を策定した計画。大規模災害対策検討委員会が昨年11月、緊急支援物資の円滑な搬送や広域避難所の運営など、被災市町への支援態勢を充実させることなどを盛り込んだ計画の検証・検討結果を知事に提出。県と関係機関でつくる県防災会議で1月に承認され、新年度から具体的なマニュアルづくりに入る。

  • 土砂災害警戒区域(2012年11月04日 朝刊)

    01年4月に施行された土砂災害防止法にもとづいて都道府県知事が指定できる。指定には警戒区域(イエローゾーン)と特別警戒区域(レッドゾーン)がある。イエローゾーンに指定されると、市町村は地域防災計画に避難態勢を定めなければならない。レッドゾーンでは、防災工事をしなければ宅地造成や学校、病院の建設ができず、知事は建物の移転を勧告できる。

最新ニュース

快晴の下、九重登山口には登山者が行き交っていた=19日、九重町田野

大分)登山者どう守る? 火山対策に新たな課題(2014/10/31)

 登山者ら57人が死亡、6人が行方不明になった御嶽山(3067メートル)の噴火から1カ月余り。三つの活火山(九重〈くじゅう〉山、鶴見岳・伽藍〈がらん〉岳、由布岳)を抱える県や地元は、周辺住民を守ること[続きを読む]

地域防災計画をコトバンクで調べる

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  • 快晴の下、九重登山口には登山者が行き交っていた=19日、九重町田野
  • 火山の専門家や気象台、県、周辺市町の担当者が集まった=盛岡市
  • 犠牲者の顔をきれいにして送りだした山口裕貴さん。ファンデーションは、皮膚への負担が少ないエアブラシで吹きかけたという=長野市、横川結香撮影
  • 災害協定を結んだ自治体と宗教施設の推移
  • 国内の活火山の分布/御嶽山の過去の火山活動
  • 講義をする室崎益輝・神戸大名誉教授。インターネットで東北学院大にも生中継された=26日午前11時33分、兵庫県西宮市の関西学院大
  • 伊方原発からの距離を示す地図。四万十市と梼原町の一部が50キロ圏内に含まれる=県提供
  • 土砂に襲われた跡の残る病院跡で、当時の様子について話す坂元さん=鹿児島市吉野町
  • 殺到した119番通報の内容を記した書類が通信指令室の床にまで並んだ。通信指令官の重光省二消防司令長は「戦場みたいだった」=8月20日午前5時7分、広島市消防局提供
  • 土砂が流れ込んだ梅林小学校周辺=8月20日午前8時48分、広島市安佐南区、朝日新聞社ヘリから、森井英二郎撮影
  • 土砂が流れ込んだ梅林小学校周辺=8月20日午前8時48分、広島市安佐南区、本社ヘリから、森井英二郎撮影
  • 土砂災害から3週間の一斉捜索で、古川を調べる自衛隊員ら=10日午後1時18分、広島市安佐南区、本社ヘリから、橋本弦撮影
  • 屋根が青いシートに覆われたままになっている堀口栄さんの2軒目の家=熊谷市西城
  • 観光危機管理対策のイメージ

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