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04月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地方気象台

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  • 東海豪雨(2015年09月12日 朝刊)

    2000年9月11〜12日、台風14号と秋雨前線の影響で愛知県中心に約7万5千戸が浸水被害を受け、10人が死亡。名古屋地方気象台では2日間の雨量が567ミリと年間総雨量の約3分の1を記録した。庄内川の洗堰(あらいぜき)から流れ込んだ水などで新川堤防が切れ、周辺では浸水が約1万8千戸に及んだ。

  • 県内での津波被害(2011年05月09日 朝刊)

    有明海と玄界灘では、地底のプレートや水深などの地理的条件から10メートルを超える大津波は発生しにくいと予想されている。佐賀地方気象台によると、県内では1792年に津波による死者の記録が残る。地震で長崎・島原の眉山が海側に崩れ、津波が押し寄せて有明海沿岸の佐賀藩や蓮池藩で十数人が亡くなった。しかし、それ以降では死者は確認されていないという。

  • 大分に影響を与える可能性がある主な地震(2012年01月22日 朝刊)

    大分地方気象台によると、30年以内に発生する確率が60%の南海地震や、70%の東南海地震が県内に被害を与える可能性が指摘されている。この二つの地震が同時に発生した場合、県内は震度5弱〜5強の揺れに襲われる。また、県庁そばには活断層「府内断層」が走っており、これが地震を引き起こした場合は震度6弱になると想定されている。

最新ニュース

石川)気象台が3カ月予報(2018/4/26)

 新潟地方気象台は25日、北陸地方の5~7月の3カ月予報を発表した。暖かい空気に覆われやすく、平年に比べて気温は高くなるという。6月は前線や湿った空気の影響を受け、平年より曇りや雨の日が多くなると予想…[続きを読む]

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写真

  • 噴水で涼をとる親子連れ=22日、さいたま市浦和区常盤9丁目の北浦和公園
  • 白い噴気をあげる硫黄山(手前)。後ろの新燃岳からは少量の噴気が出ていた。奥は高千穂峰=2018年4月20日午後2時5分、宮崎・鹿児島県境、朝日新聞社機から、堀英治撮影
  • 噴煙をあげる硫黄山=宮崎県えびの市=2018年4月19日午後6時46分
  • 開花が確認された青森地方気象台のソメイヨシノの標本木=青森市
  • すでに花の房が垂れ下がり始めた藤棚。多くの見物客が訪れている=17日、津島市瑠璃小路町1丁目の天王川公園
  • すでに花の房が垂れ下がり始めた藤棚。多くの見物客が訪れている=2018年4月17日、津島市瑠璃小路町1丁目の天王川公園
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  • 明石海峡大橋付近に沈む太陽。正円形をしている=2018年3月、奈良県平群町と大阪府八尾市の境界付近、澤<Asajikai sjis="●(●は揖のつくりに戈)">戢</Asajikai>三さん撮影
  • 展勝地の空を泳ぐこいのぼり=北上市
  • 重機による捜索現場近くで、手作業での捜索に備え待機する消防団員や消防隊員ら=14日午前10時31分、大分県中津市耶馬渓町金吉
  • 捜索を阻む巨石があらわになった現場=2018年4月14日午前8時39分、大分県中津市耶馬渓町金吉、長沢幹城撮影
  • 住宅をのみ込んだ土砂崩れの先端は金吉川まで達した=11日撮影、県提供
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  • 馬見ケ崎川沿いでも桜が見ごろになっている=2018年4月12日午後1時53分、山形市小白川町
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  • 土砂崩落現場から見つかった男性を搬送する救助隊員=11日午後1時43分、大分県中津市耶馬渓町金吉、金子淳撮影
  • 見頃を迎えたフジ=和歌山市明王寺
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