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06月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地方競馬

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  • 地方競馬組合(2010年09月12日 朝刊)

    笠松競馬を運営するため、県と、笠松、岐南両町が出資して1970年に設立された。管理者は広江正明・笠松町長が務め、組合議会議員は各自治体の議員から選ばれる。定数は県議が8人、笠松町議5人、岐南町議3人。事業利益の配分は県が19分の15、残りを2町で分ける。

  • 笠松競馬訴訟(2009年04月26日 朝刊)

    笠松競馬場(笠松町)の敷地の賃借料をめぐり、一部の地主86人が06年、競馬を運営する県地方競馬組合に土地の明け渡しや損害金の支払いなどを求め、岐阜地裁に起こした。一審の地裁判決は08年、競馬組合に土地の明け渡しなどを命じたが、競馬組合は名古屋高裁に控訴。和解協議は高裁の勧告で始まった。04年度の賃借料は1坪当たり年間2140円。競馬組合の運営悪化に伴い、05年度は固定資産税相当分の平均518円での契約となり、地主の収入は実質ゼロ。翌年度以降も、05年度の1.2倍しか払われなかった。

  • 笠松競馬(2013年10月28日 夕刊)

    1935年に開場。70年から岐阜県、笠松町、岐南町でつくる県地方競馬組合が運営している。中央競馬に転身した名馬オグリキャップがデビューした。28日現在、騎手17人、馬482頭。

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夏競馬前半で勝ち組になる! 馬券攻略バイブルついに登場!!(2018/6/8)

リリース発行企業:株式会社KADOKAWA株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)は、2018年6月7日にカドカワエンタメムック『馬券バイブル 2018年初夏号』を発…[続きを読む]

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  • 東京・多摩地方に住むギャンブル依存症の男性=東京都新宿区
  • 坂路調教はさまざま。ゴールをめがけ、豪快に疾走する馬もいれば、リラックスして駆け抜ける馬も=滋賀県栗東市
  • 門別競馬場で開幕したホッカイドウ競馬=日高町
  • 皐月賞を制し、関係者と記念写真に納まるエポカドーロと戸崎圭太騎手=時事
  • 騎手候補生らが馬に乗り桜を観賞した=2018年4月10日午前9時54分、栃木県那須塩原市接骨木
  • 贈られたばかりの騎手服を身につけ、笑顔の出水拓人騎手(左から2人目)=鳥栖市の佐賀競馬場
  • 昨年の有馬記念で優勝して引退したキタサンブラックの勝負服を持つ河野さん。隣はディープインパクト
  • パドックを回るハルウララと武豊騎手=2004年3月22日、高知市
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