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10月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地殻変動

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  • コモドオオトカゲ(2010年06月26日 朝刊)

    大きなもので体長3メートル、体重100キロを超える世界最大級のトカゲ。英語名はコモドドラゴン。長い舌を出し入れしながら周囲数キロのにおいを覚知する。1億年以上前の地殻変動で原形ができたとされるコモド、リンチャ、ギリ・モタンの3島に生息する。

  • 山陰海岸ジオパーク(2010年10月05日 朝刊)

    京都府京丹後市から鳥取市まで3府県にまたがり、東西約110キロ、南北最大30キロに広がる。豊岡市の玄武洞や神鍋山といった内陸部の地質遺産、香美、新温泉両町の但馬御火浦(みほのうら)などの海岸線のほか、鳥取砂丘や京丹後市の琴引浜など、日本海や日本列島の形成に伴う火山活動や地殻変動、海水による浸食などでできた多様な地形、景観があり、「地形・地質の博物館」とされている。

  • シミエン国立公園(2015年07月23日 朝刊)

    エチオピア北部のシミエン山地にある。太古の地殻変動や火山活動などが、テーブル状の独特な高地を作り上げた。面積412平方キロ。特異な自然美や生息する動植物の貴重性から1978年、最初の世界自然遺産に登録された。

最新ニュース

鹿児島)自然遺産登録に向け IUCNの専門家奄美入り(2017/10/13)

 国際自然保護連合(IUCN)の専門家が12日、奄美大島に入った。「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」の世界自然遺産登録可否の判断材料につながる現地調査を行う。県内では奄美大島と徳之島に15日ま…[続きを読む]

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  • 内田樹氏
  • 内田樹さん
  • 三大都市のゼロメートル地帯/地盤沈下の推移
  • 西南日本のスロー地震 主な発生場所/世界のスロー地震
  • 香取秀俊氏=2013年
  • 南海トラフ地震で防災対策のため作業部会が示した4ケース
  • 南海トラフ地震で防災対策のため作業部会が示した4ケース/過去の南海トラフ地震のケースは…
  • ナワズ・シャリフ首相(当時、手前右)と軍トップのバジュワ陸軍参謀長(同左)=今年2月、パキスタン首相府提供
  • だいち2号(JAXA提供)
  • だいち2号=JAXA提供
  • 清水美香さん  
  • トランプ大統領の支持者を現地取材中の金成隆一・ニューヨーク支局員(中央上画面)もテレビ電話で参加した=相場郁朗撮影
  • パブリックエディター(PE)と編集部門の面々が向き合う第4回あすへの報道審議会。ニューヨーク支局の金成隆一記者がネットを通じて参加した=25日、東京・築地の朝日新聞東京本社、相場郁朗撮影
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