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06月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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地殻変動

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  • コモドオオトカゲ(2010年06月26日 朝刊)

    大きなもので体長3メートル、体重100キロを超える世界最大級のトカゲ。英語名はコモドドラゴン。長い舌を出し入れしながら周囲数キロのにおいを覚知する。1億年以上前の地殻変動で原形ができたとされるコモド、リンチャ、ギリ・モタンの3島に生息する。

  • 山陰海岸ジオパーク(2010年10月05日 朝刊)

    京都府京丹後市から鳥取市まで3府県にまたがり、東西約110キロ、南北最大30キロに広がる。豊岡市の玄武洞や神鍋山といった内陸部の地質遺産、香美、新温泉両町の但馬御火浦(みほのうら)などの海岸線のほか、鳥取砂丘や京丹後市の琴引浜など、日本海や日本列島の形成に伴う火山活動や地殻変動、海水による浸食などでできた多様な地形、景観があり、「地形・地質の博物館」とされている。

  • シミエン国立公園(2015年07月23日 朝刊)

    エチオピア北部のシミエン山地にある。太古の地殻変動や火山活動などが、テーブル状の独特な高地を作り上げた。面積412平方キロ。特異な自然美や生息する動植物の貴重性から1978年、最初の世界自然遺産に登録された。

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南海トラフ、予測と防災悩ましく 国の作業部会、見えない対策の着地点(2017/6/22)

 南海トラフ地震をめぐり、現在の予測の水準を踏まえた対応を考える国の作業部会の議論が大詰めを迎えている。確実な予知はできず、あいまいな見通ししか示せないのが地震学の実力。予知を前提にした東海地震対策の[続きを読む]

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  • 南海トラフ地震をめぐり作業部会が検討中の4ケース
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  • 水と緑、日本建築が一体となった「四明荘」の風景
  • 『アメリカ帝国の終焉 勃興するアジアと多極化世界』
  • イラスト・深川直美
  • 断層が発生する様子を説明する井村隆介准教授=鹿児島市
  • 室戸岬灯台は、国内最大サイズの「1等レンズ」を使う=高知県室戸市、魚眼レンズ使用
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