メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

外国籍

関連キーワード

  • 外国籍児童・生徒への支援(2013年11月23日 朝刊)

    県教育委員会によると、県内の小中学校に在籍する外国籍児童・生徒数は3770人。2万人を超える外国人が暮らす浜松市では1415人が学ぶ。県教委は20年前から、外国籍の子どもが多い小中学校に計約80人の教員を配置している。浜松市は通訳が必要な14の小中学校に、ポルトガル語と日本語を話す支援員を派遣。スペイン語やタガログ語、中国語など6カ国の言語をそれぞれ話せる就学サポーター40人を公募している。元教員の相談員や事務作業を手伝うバイリンガルの協力員もいる。

  • 県内の外国籍の児童・生徒(2014年06月08日 朝刊)

    県教育委員会によると、2013年5月1日現在で、小学校に通う外国籍の児童は6069人、中学校に通う生徒は2980人。豊田市教育委員会が調べた今年5月1日現在では、小学生566人、中学生255人が在籍。国籍別ではブラジルが435人と最も多く、次いで中国の112人。

  • 県内の在留外国人と外国籍の児童・生徒の数(2016年12月04日 朝刊)

    法務省の「在留外国人統計2015」によると、県内の在留外国人数は15年末現在で、計9万8625人。国籍別では、韓国4万2148人、中国2万2519人、ベトナム9029人。県の「平成27年度学校基本調査」では、県内の小中高校や特別支援学校に通う外国籍の児童・生徒数は15年5月1日現在で、計3517人になっている。

最新ニュース

写真・図版

女子バスケは「選手ファースト」 移籍・加入の改革進む(2017/10/17)

 7日に開幕したバスケットボール女子のWリーグは、「アスリートファースト」の改革が進んでいる。今季から、選手がより移籍しやすくなるように規則を変更し、日本代表級の選手の移籍が実現した。2年前からは外国…[続きを読む]

写真

  • 7月に行われたバスケットボール女子日本代表国際強化試合でシュートを放つ長岡萌映子=吉本美奈子撮影
  • 7月に行われたバスケットボール女子日本代表国際強化試合でシュートを放つ長岡萌映子=吉本美奈子撮影
  • チーム最多の23得点を挙げたトラソリーニ=札幌市豊平区の北海きたえーる
  • ポーズをとるサンウルブズの選手たち。右から田村、立川、山田=増田啓佑撮影
  • 第1クオーター、ゴール下に攻め込む栃木・田臥=遠藤啓生撮影
  • 練習中に選手に指示を出す庄司和広ヘッドコーチ=長岡市大手通1丁目
  • Bリーグの開幕戦を観戦しようと会場前に並ぶ観客=宇都宮市体育館、遠藤啓生撮影
  • 提供:バルドラール浦安
  • J1横浜マ戦で、体を張って無失点に抑えた神戸のGK金承奎=8月20日、ノエスタ
  • ドローンの操縦をしないよう求める京都御苑の看板。「気づかなかった」と話す人が多いという=京都市上京区
  • ナガトシ・ビアンカ・アユミさん(関係者提供)
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ