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12月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 外国籍児童・生徒への支援(2013年11月23日 朝刊)

    県教育委員会によると、県内の小中学校に在籍する外国籍児童・生徒数は3770人。2万人を超える外国人が暮らす浜松市では1415人が学ぶ。県教委は20年前から、外国籍の子どもが多い小中学校に計約80人の教員を配置している。浜松市は通訳が必要な14の小中学校に、ポルトガル語と日本語を話す支援員を派遣。スペイン語やタガログ語、中国語など6カ国の言語をそれぞれ話せる就学サポーター40人を公募している。元教員の相談員や事務作業を手伝うバイリンガルの協力員もいる。

  • 県内の外国籍の児童・生徒(2014年06月08日 朝刊)

    県教育委員会によると、2013年5月1日現在で、小学校に通う外国籍の児童は6069人、中学校に通う生徒は2980人。豊田市教育委員会が調べた今年5月1日現在では、小学生566人、中学生255人が在籍。国籍別ではブラジルが435人と最も多く、次いで中国の112人。

  • 県内の在留外国人と外国籍の児童・生徒の数(2016年12月04日 朝刊)

    法務省の「在留外国人統計2015」によると、県内の在留外国人数は15年末現在で、計9万8625人。国籍別では、韓国4万2148人、中国2万2519人、ベトナム9029人。県の「平成27年度学校基本調査」では、県内の小中高校や特別支援学校に通う外国籍の児童・生徒数は15年5月1日現在で、計3517人になっている。

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体外受精卵で妊娠・出産「夫の同意必要」 奈良家裁判決(2017/12/16)

 凍結保存していた受精卵を別居中の妻が無断で使って女児を出産したとして、奈良県内に住む外国籍の男性(46)が女児との間に父子関係がないことの確認を求めた訴訟で15日、奈良家裁(渡辺雅道裁判長)は訴えを…[続きを読む]

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