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12月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大分市

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  • 県立春日浦野球場(2008年06月28日 朝刊)

    48年、大分市王子北町の大分師範学校の跡地に建設された。グラウンドの広さは約1万2千平方メートルで、両翼88メートル(55年の改修工事後、94メートル)、中堅112メートル。全国選手権大会の大分大会のメーン球場だったが、80年に同市青葉町に新大分球場が建設されて以降、99年まで同大会のサブ会場として使用された。

  • 大分合同新聞社(2008年07月23日 朝刊)

    大分市内に本社がある創業122年の新聞社。大分県内で朝夕刊を発行し、朝刊発行部数は県内最多の公称約23万部。資本金1千万円、従業員約400人。

  • 高崎山自然動物園(2010年03月17日 朝刊)

    1952年、当時の上田保・大分市長が農作物の被害防止と野生のニホンザルを多くの人に見てもらうためにサル寄せを始めた。毎日ホラ貝を吹き鳴らし、翌53年に餌付けに成功。日本で初めて「野生猿の動物園」として開園した。同年に「高崎山猿生息地」として国の天然記念物に指定された。入場料は大人500円、小中学生250円、幼稚園児以下無料。駐車場は向かいの大分マリーンパレス水族館うみたまごそばの駐車場で乗用車1台400円。問い合わせは同園(097・532・5010)。

最新ニュース

「新規αリポ酸誘導体」を配合した製品の製造及び販売権にかかる契約を大分大学と締結(2017/12/15)

リリース発行企業:株式会社アデランス大分大学と共同研究を進める「新規αリポ酸誘導体」を用いた抗がん剤脱毛の抑制効果についても発表 総合毛髪関連企業・株式会社アデランス(本社:東京都新宿区、代表取締役社…[続きを読む]

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  • 火柱や火の粉を上げて燃える建物(14日午後11時31分、大分県別府市上田の湯町、読者提供)
  • 炎と煙を上げて住宅が激しく燃えていた=14日午後11時45分、大分県別府市、菊池智子さん提供
  • 由布岳の頭上を流れるふたご座流星群=由布市湯布院町川上(30秒間露光)
  • 父娘バンド「BRINKY」。左からベース担当の父・健二さん、ドラム担当の長女・里咲さん、ギター&ボーカル担当の次女・里菜さん=BRINKY提供
  • 「復元」された府内城=11日夜、大分市
  • 旅館の設備を確認する調査員=阿蘇市内牧
  • 「甘太くん」の貯蔵施設を見学する生徒たち=臼杵市野津町野津市
  • 清川進也さん
  • 柚子ようかん作りを楽しむ参加者=香春町
  • 母国フィジーについて語るエリックさん(左)とセニブルさん=大分市高砂町
  • 被爆死した兄について語る田河豊子さん=大分市高城台
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