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06月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大分市

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  • 県立春日浦野球場(2008年06月28日 朝刊)

    48年、大分市王子北町の大分師範学校の跡地に建設された。グラウンドの広さは約1万2千平方メートルで、両翼88メートル(55年の改修工事後、94メートル)、中堅112メートル。全国選手権大会の大分大会のメーン球場だったが、80年に同市青葉町に新大分球場が建設されて以降、99年まで同大会のサブ会場として使用された。

  • 大分合同新聞社(2008年07月23日 朝刊)

    大分市内に本社がある創業122年の新聞社。大分県内で朝夕刊を発行し、朝刊発行部数は県内最多の公称約23万部。資本金1千万円、従業員約400人。

  • 高崎山自然動物園(2010年03月17日 朝刊)

    1952年、当時の上田保・大分市長が農作物の被害防止と野生のニホンザルを多くの人に見てもらうためにサル寄せを始めた。毎日ホラ貝を吹き鳴らし、翌53年に餌付けに成功。日本で初めて「野生猿の動物園」として開園した。同年に「高崎山猿生息地」として国の天然記念物に指定された。入場料は大人500円、小中学生250円、幼稚園児以下無料。駐車場は向かいの大分マリーンパレス水族館うみたまごそばの駐車場で乗用車1台400円。問い合わせは同園(097・532・5010)。

最新ニュース

大分)パルコ跡地、市長「市取得なら公園に」(2017/6/28)

 JR大分駅前の大分パルコ跡地への移転を大分中村病院が断念した問題で、大分市の佐藤樹一郎市長は27日、市が跡地を取得した場合は公園を整備する意向を明らかにした。取得を検討するため価格の鑑定を依頼する方[続きを読む]

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写真

  • ローソンが開発した「大分にら豚丼」=大分市役所
  • 第11回大会で優勝した平野翔大アマ名人。挑戦者に名乗りを上げるのは誰か=2016年7月3日、東京・市ケ谷の日本棋院
  • 研修の説明を病院関係者から受ける学生たち(右側)=大分市中央町4丁目
  • 上田さん(右)が消火器を吹き込むと、袋の中は粉でいっぱいに=大分市高松1丁目のイグジット社
  • 記者会見で応募を呼びかける小野正嗣さん(右)と穴井豪さん=県庁
  • 被害がないか情報収集にあたる佐伯市職員たち=21日午前0時19分、佐伯市役所
  • 開幕戦での健闘を誓い合う大分東の藤沢主将(左)と中津東の大森主将=大分市下郡の県教育会館
  • 柄本明さん。被災前日に現地入りし、芝居の準備を進めていた=2016年4月15日夕、大分県由布市湯布院町川上
  • 子どもたちに空手の指導をする大野ひかるさん=大分市の竹中中学校
  • 各地の主な震度
  • 軽乗用車が突っ込んだ大分滝尾郵便局の窓ガラスにはブルーシートが張られていた=20日午前11時26分、大分市津守、興野優平撮影
  • 指原さんの1位を喜ぶファンら=大分市金池南1丁目
  • ひまわりを受け取る駅の利用者ら=大分市のJR大分駅
  • 災害用井戸
  • 子育てに優しいレストランで子ども食堂を開く若林さん。手に持つのは店の看板メニュー「大人のお子様プレート」=大分市三佐3丁目
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