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04月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大分市

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  • 県立春日浦野球場(2008年06月28日 朝刊)

    48年、大分市王子北町の大分師範学校の跡地に建設された。グラウンドの広さは約1万2千平方メートルで、両翼88メートル(55年の改修工事後、94メートル)、中堅112メートル。全国選手権大会の大分大会のメーン球場だったが、80年に同市青葉町に新大分球場が建設されて以降、99年まで同大会のサブ会場として使用された。

  • 大分合同新聞社(2008年07月23日 朝刊)

    大分市内に本社がある創業122年の新聞社。大分県内で朝夕刊を発行し、朝刊発行部数は県内最多の公称約23万部。資本金1千万円、従業員約400人。

  • 高崎山自然動物園(2010年03月17日 朝刊)

    1952年、当時の上田保・大分市長が農作物の被害防止と野生のニホンザルを多くの人に見てもらうためにサル寄せを始めた。毎日ホラ貝を吹き鳴らし、翌53年に餌付けに成功。日本で初めて「野生猿の動物園」として開園した。同年に「高崎山猿生息地」として国の天然記念物に指定された。入場料は大人500円、小中学生250円、幼稚園児以下無料。駐車場は向かいの大分マリーンパレス水族館うみたまごそばの駐車場で乗用車1台400円。問い合わせは同園(097・532・5010)。

最新ニュース

がん告知、熊本地震… でも、根張ったベゴニアのように(2017/4/30)

 赤、黄、ピンク……今年もカラフルなベゴニアが咲いた。大分県の山間部にある竹田(たけた)市久住町の「くじゅう高原フラワーズヴァレー」。野上善孝さん(63)が約20年前に脱サラして始めた観光植物園だ。 [続きを読む]

大分市をコトバンクで調べる

写真

  • ベゴニアが咲き誇る「くじゅう高原フラワーズヴァレー」。野上善孝さん(右)と妻の智恵美さん=大分県竹田市久住町、金子淳撮影
  • クレーンでつり上げられる帆船=大分市新貝
  • 訓練でツイッター上の情報をチェックする県職員=25日、県庁(代表撮影)
  • 東九州家族の会の初会合で、ほかの遺族の話を聞く桐木弘子さん(左)と野本幸治さん(中央)=3日、宮崎市
  • 東九州家族の会の初会合で、ほかの遺族の話を聞く桐木弘子さん(左)と野本幸治さん(中央)=3日、宮崎市
  • 阿弥陀寺の境内に復興を願った桜と梅の苗が植えられ、モニュメントも設置された=益城町福富
  • シャーロットに失恋した際の菊千代
  • 全日本空輸社長・平子裕志氏  
  • 「トヨノホシ」で作られた11種類の麦焼酎=県庁
  • 大分駅前の通りに敷かれた畳の上で、来場者たちがくつろいでいた=大分市の中央通り
  • 復旧の様子などを報告する参加者たち=大分市の県立図書館
  • ツツジの咲き始めたコースを歩く参加者たち=久留米市の久留米森林つつじ公園
  • 子どもたちと一緒にミニゲームするフィジー代表選手たち=大分市青崎
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