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08月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大分市

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  • 県立春日浦野球場(2008年06月28日 朝刊)

    48年、大分市王子北町の大分師範学校の跡地に建設された。グラウンドの広さは約1万2千平方メートルで、両翼88メートル(55年の改修工事後、94メートル)、中堅112メートル。全国選手権大会の大分大会のメーン球場だったが、80年に同市青葉町に新大分球場が建設されて以降、99年まで同大会のサブ会場として使用された。

  • 大分合同新聞社(2008年07月23日 朝刊)

    大分市内に本社がある創業122年の新聞社。大分県内で朝夕刊を発行し、朝刊発行部数は県内最多の公称約23万部。資本金1千万円、従業員約400人。

  • 高崎山自然動物園(2010年03月17日 朝刊)

    1952年、当時の上田保・大分市長が農作物の被害防止と野生のニホンザルを多くの人に見てもらうためにサル寄せを始めた。毎日ホラ貝を吹き鳴らし、翌53年に餌付けに成功。日本で初めて「野生猿の動物園」として開園した。同年に「高崎山猿生息地」として国の天然記念物に指定された。入場料は大人500円、小中学生250円、幼稚園児以下無料。駐車場は向かいの大分マリーンパレス水族館うみたまごそばの駐車場で乗用車1台400円。問い合わせは同園(097・532・5010)。

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写真

  • 木製のCDラックを作る親子=大分市下宗方
  • うみたまごを出発する自動運転バス=大分市神崎
  • 大分の6高校の美術部員が黒板アートを描き、別れを惜しんだ
  • 事故があったジェットコースター「ジュピター」=城島高原パークのウェブサイトから
  • 大きな荷物を抱えた帰省客らで混み合うホーム=JR大分駅
  • 未明の委員会に出席して、予算案について説明する佐藤樹一郎市長(中央)=10日午前0時26分、大分市議会
  • 模擬裁判で証人役や弁護人役に挑戦する子どもたち=大分地裁
  • この日は、駐車場となっている跡地の議員による視察もあった=大分市府内町1丁目
  • 宇宙服を着て記念撮影する子どもたち=大分市東春日町
  • 瓜生島があったとされる別府湾の西大分港付近
  • 開店し、早速にぎわう店内。開店前から並ぶ人の姿が見られた=3日午前8時20分、熊本市、福岡亜純撮影
  • 九州吹奏楽コンクールの推薦候補に選ばれた鹿児島=鹿児島市民文化ホール
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