メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

大阪府警

関連キーワード

  • 大阪府警の暴言事件(2011年01月13日 朝刊)

    昨年9月、府警東署の警部補が、落とし物の財布を着服した疑いで男性を任意で取り調べた際、乱暴な言葉を浴びせたとされる。男性側は特別公務員暴行陵虐容疑などで告訴。先月、大阪区検が警部補を脅迫罪で略式起訴したが、大阪簡裁は正式な裁判を開くことを決めた。

  • 大阪府警の証拠品管理(2012年12月14日 朝刊)

    事件現場などから押収した証拠品は取扱簿を作成し、署内各課のロッカーなどで保管。1カ月後には、保存簿を作成して署内の倉庫に移す。重大事件の公訴時効撤廃の影響などで証拠品の増加が見込まれるため、府警は、証拠品を一括して管理する「証拠品管理センター」を新設した。

  • 大阪府警堺署の虚偽調書作成事件(2013年12月18日 朝刊)

    昨年12月2日、留置場で騒いだ男性の保護室への収容をめぐり、巡査長が殴られる公務執行妨害事件が発生。これについて(1)収容手続きが適切だったと装うため、上司の元警部補が指示して巡査長らの虚偽調書を作成(2)うそに気づいた刑事課員が元警部補の指示を隠した2通目の虚偽調書を作成。今年3月、巡査長らがこの虚偽調書に沿って男性の公判で偽証したとされる。

最新ニュース

写真・図版

「知らなかった」「監督不行き届き」 機器販売会社長(2017/9/26)

 販売が禁じられている国内未承認の小じわ取り機「サーマクール」。先端部品の使い回しでやけどや水ぶくれの被害が明るみに出て、国の調査や警察の捜査が始まった。今回、機器本体の違法販売も明らかになったとして…[続きを読む]

写真

  • 捜査車両に乗り自宅を出る坂口時彦容疑者(奥)=25日午前6時41分、大阪市中央区高麗橋1丁目、長谷川健撮影
  • サーマクールの販売先の医療機関を家宅捜索し、押収品を運び出す大阪府警の捜査員ら=4月27日、東京都豊島区、多鹿ちなみ撮影
  • サーマクールの販売先の医療機関を家宅捜索し、押収品を運び出す大阪府警の捜査員ら=4月27日、東京都豊島区、多鹿ちなみ撮影
  • サーマクールの一部。棒状の先端部分(青色の部品)の表面を顔などの肌に当て、電流を流す
  • 機体の一部が落下し、乗用車を直撃した現場=24日午後4時45分、大阪市北区西天満3丁目(画像の一部を修整しています)
  • 小じわやたるみを取るサーマクール
  • サーマクールの使用方法
  • 自動ブレーキ機能が働き、障害物の壁の前で止まった軽乗用車=大阪府八尾市
  • 押収された大量のDVDや複製機=大阪市中央区の大阪府警東署
  • 女性と子どもが刺されたとみられる現場付近=14日午前0時41分、堺市中区八田北町、長谷川健撮影
  • 小出恵介さん
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ