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08月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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天ぷら

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  • セルフうどん(2012年04月21日 朝刊)

    うどんの薬味や天ぷら、おにぎりを客自身が盛りつけるさぬきうどんの食べ方を採り入れたセルフサービスのうどん店。低価格だが味や品質にもこだわったチェーンの出店が全国で相次いでいる。トリドールの推定では、2010年のうどん・そば市場の規模は1兆745億円だが、売上高上位3社のシェアを合わせても1割に届かず、成長の余地がある。

  • ホンモロコ(2016年09月09日 朝刊)

    琵琶湖固有種の淡水魚だが、現在は各地の湖沼などで養殖されている。体長は約10センチ。関西ではなじみがあり、天ぷらや甘露煮、南蛮漬けとして人気。県内では年間約20トンが生産され、毎年10〜2月に出荷。県は「彩のもろこ」と名付けてブランド化を推進している。子持ちホンモロコは需要が高く、子持ちシシャモのような食感を楽しむことができる。

  • 大和当帰(2016年03月19日 朝刊)

    当帰はセリ科の多年草で、乾燥させた根は生薬として冷え性、血行障害などに効果があるとされ、漢方薬に配合されている。大和当帰は当帰の種類の一つで、五條市や吉野郡などで栽培されてきた。長年、葉は使われてこなかったが、2012年から葉の有効利用が注目されている。葉は深い緑色で、セロリのような香りが特長。「和ハーブ」として料理のアクセントや香り付けの用途で活用され、天ぷら、お茶、調味料、和洋菓子などが考案されている。

最新ニュース

(古都ぶら)食べ歩き流行に複雑(2017/8/18)

■錦市場(高倉通~寺町通) 錦市場に「異変」が起きているという。異業種の出店や観光地化が進み、串に刺した練り製品や魚の切り身などを食べながら歩くスタイルが広まっているのだ。活気ある商店街をカジュアルに[続きを読む]

写真

  • 「刺し身スティック」を手にする観光客ら=中京区
  • マクワウリを使った料理をPRする岐阜農林高校の生徒ら。アイス、ようかん、海鮮サラダなどが並ぶ=北方町北方
  • ぐんまフラワーパークで咲くダリア=前橋市柏倉町
  • ゴミ収集車にBDFを給油している様子=佐賀市提供
  • 新鮮な特牛イカの刺し身=いずれも下関市豊北町
  • 3人組ユニット「サンコン」が本戦進出(写真左から指原莉乃、峯岸みなみ、柏木由紀)(C)AKS
  • 新曲「新庄恋しや」の発売記念イベントを行った水田竜子
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