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05月04日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • セルフうどん(2012年04月21日 朝刊)

    うどんの薬味や天ぷら、おにぎりを客自身が盛りつけるさぬきうどんの食べ方を採り入れたセルフサービスのうどん店。低価格だが味や品質にもこだわったチェーンの出店が全国で相次いでいる。トリドールの推定では、2010年のうどん・そば市場の規模は1兆745億円だが、売上高上位3社のシェアを合わせても1割に届かず、成長の余地がある。

  • 大和当帰(2016年03月19日 朝刊)

    当帰はセリ科の多年草で、乾燥させた根は生薬として冷え性、血行障害などに効果があるとされ、漢方薬に配合されている。大和当帰は当帰の種類の一つで、五條市や吉野郡などで栽培されてきた。長年、葉は使われてこなかったが、2012年から葉の有効利用が注目されている。葉は深い緑色で、セロリのような香りが特長。「和ハーブ」として料理のアクセントや香り付けの用途で活用され、天ぷら、お茶、調味料、和洋菓子などが考案されている。

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収穫したタラノメ。原田隆邦さん(左)は「これくらいがもっちりして一番おいしいよ」=南部町内船上の県有林

山梨)連休中に山菜採りはいかが?(2016/05/03)

 新緑まぶしい大型連休中は、山菜採りに絶好の季節だ。4月下旬、経験豊富な甲府市のふたりを案内役に、「山の幸」の楽しみ方を教えてもらった。 早朝から車で南部町内船上の県有林を目指した。山梨百名山の思親([続きを読む]

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  • 収穫したタラノメ。原田隆邦さん(左)は「これくらいがもっちりして一番おいしいよ」=南部町内船上の県有林
  • 帰省した長男の恭也(右)の誕生パーティーで笑う利恵・ウェックル=2015年9月、米オーシャンサイド
  • 砂浜に点々と広がるハマボウフウの新芽を摘み取る逢坂武子さん(左)ら=4月28日、苫前町
  • 小川のそばですくすく育つギョウジャニンニク=標茶町
  • できあがった「ごま豆腐」=福井県永平寺町、豊間根功智撮影
  • 新店舗での本格営業を喜ぶ小林智恵子さん(左から2人目)らスタッフ=宮古市田老
  • タラの芽のごまみそあえ
  • 昭和20年代、製造当初の工場の様子=西南開発提供
  • 急傾斜の茶畑で茶葉を摘む女性たち=白浜町市鹿野
  • 掘り出されたハマボウフウ。根茎が太く、長い=北栄町松神

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