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04月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 奈良市月ケ瀬の乳児虐待事件(2009年05月13日 朝刊)

    08年3月、次男(当時4カ月)の様子がおかしいとA・B両被告が病院に通報して発覚。当時、両被告と長女、長男、次男の計5人はA被告の実家の離れに住んでおり、母屋で暮らすA被告の両親らとはほとんど行き来がなかった。県警は日常的に虐待が繰り返されていたとして殺人未遂容疑で両被告を逮捕。地検は「殺意は認められなかった」として傷害致死罪を適用した。次男は意識が戻らないまま08年7月に入院先の病院で死亡した。

  • 奈良市のデータ(2009年06月30日 朝刊)

    奈良市子育て課によると、女性の就業率が低く39・7%(全国平均45・5%、05年国勢調査)にとどまる。逆に専業主婦率は全国トップレベルの51・7%(同41・6%、同)。核家族世帯の割合64・6%(同57・9%、同)、男性の県外就業率42・4%(同10・4%、同)、25〜29歳女性の県外転出率30・1%(00年国勢調査)といずれも高い。女性が生涯に産む子どもの平均数を示す合計特殊出生率は県平均を下回る1・14(07年)。

  • 奈良市の財政と人員(2009年07月01日 朝刊)

    収入の柱の市税は、長引く不況の影響などで97年度の616億円から07年度は548億円にまで減少。これに伴い人件費などの義務的経費が占める割合を示す経常収支比率は98.4%(07年度)となるなど財政の硬直化が進み、ゆとりが失われつつある。市は06年度から職員の定員適正化計画を開始し、新規採用の抑制などで3354人(05年度)から3149人(09年度)に減らすなど組織のスリム化を進める。だが清掃部門の直営や保育所に増員配置している影響などで、財政規模が似通った他自治体と比べると計364人多い(07年度)。

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