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10月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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姫路市

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  • 姫路市のJR姫路駅周辺整備事業計画(2015年04月16日 朝刊)

    JRの高架化や道路整備に合わせ、JR姫路駅周辺の約45ヘクタールを市が区画整理し、新たに「姫路の玄関口」をつくる計画で1988年に始まった。メインエリアはピオレ姫路や駅前広場などがある「エントランス」、商業施設やホテルなどが並ぶ「コア」、市の文化ホールなどがある「イベント」の三つのゾーンに分けて整備を進める。今年3月にエントランスゾーンの整備が完了。イベントゾーンは2011年に始まった基本計画検討懇話会が今年2月で終わり、6・6ヘクタールの敷地のうち西半分の文化ホールとコンベンション・展示施設の配置案が示された。東半分は今年度中に新たに懇話会を設け、高等教育研究機関をコンセプトに具体的利用を検討する。

  • 姫路市営モノレール(2016年08月04日 夕刊)

    66年5月、日本初の本格的な公営モノレールとして開業。総事業費は約14億円。全線単線で、姫路—手柄山間を約5分で結んだ。終点の手柄山駅には、今も当時の駅建物を改造した展示室がある。運行していた車両が展示され、全国各地から鉄道愛好家や産業遺産のファンらが訪れている。

  • 革かばん(2015年03月02日 朝刊)

    東京では浅草をはじめとする下町地区中心に工場が集まっている。隅田川付近には靴卸問屋街などもある。兵庫県豊岡市は、日本最大の革かばん生産地で、「豊岡鞄(かばん)」のブランド化に力を入れている。大阪市も全国有数のかばん生産地で、中でもランドセル生産が盛んだ。埼玉県草加市も環境にやさしい「エコレザー」に取り組んでいる。牛皮を牛革にする、なめし技術の国内水準は高く、特に兵庫県姫路市が知られている。

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写真・図版

兵庫)姫路で「秋の盆栽と山野草展」(2017/10/22)

 姫路市西延末の手柄山中央公園にある緑の相談所で21日、「秋の盆栽と山野草展」が始まった。実が真っ赤に色づいたピラカンサスや、熟した実をつけたロウヤガキなどが並び、秋の趣を楽しめる。23日まで。入場無…[続きを読む]

写真

  • 「秋の盆栽と山野草展」
  • 屋台を練り合わせる氏子たち=15日午後、兵庫県姫路市、水野義則撮影
  • 勇壮に舞う毛獅子=姫路市の大塩天満宮
  • 地裁前で判決結果を伝える原告側支援者ら=13日、さいたま市浦和区、平野尚紀撮影
  • 播州の屋台のおもちゃを持つ井上重義館長=姫路市香寺町中仁野
  • 授業で児童に語りかけるコロッケさん=姫路市本町
  • 日本玩具博物館で展示されているおもちゃ=兵庫県姫路市、滝沢美穂子撮影
  • 見つかった羽柴秀吉の自筆文書=兵庫県姫路市本町の県立歴史博物館
  • 10分の1サイズで、高さ1・8メートルの置山3基を造る氏子たち=姫路市総社本町
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