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03月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 宇宙空間での日本の安保政策(2014年10月22日 朝刊)

    1969年の国会決議で宇宙の平和利用を定め、自衛隊の衛星利用などを制限してきたが、08年の宇宙基本法制定で安全保障分野に道を開いた。今月8日に発表されたガイドラインの中間報告では、宇宙空間の安定・安全の強化をうたった。

  • KSAT(2010年05月22日 朝刊)

    ジュラルミン製で、10センチ四方の大気水蒸気観測衛星。鹿児島大の西尾正則教授が2005年に発案。県内の中小企業が設計から組み立てまでを担い、外側の容器部分をつくり、同大の学生らが内部の基板をつくった。外壁の太陽電池パネルを動力源に、高度約300キロの宇宙空間から地球に向けて電波を発信、地上で受信して大気中の水蒸気の量を調べる。

  • FITSAT—1(2013年01月27日 朝刊)

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)の公募で選ばれた人工衛星の一つで、福岡工業大の研究チームが作った。教授2人と学生11人が実験を担当。昨年10月に宇宙空間に放出された後、高速通信と、機体のLEDをモールス信号の間隔で点滅させて地上にメッセージを送ることに成功した。寿命は当初、放出後100日程度とされていたが、今も機能しており、しばらくは宇宙に存在できる、とみられている。

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吉田山田、ツアーファイナルで新曲披露&『吉田山田祭り』今年も開催決定!(2017/3/29)

吉田山田が2016年10月21日にデビュー7周年を迎えたことを記念して開催していたライヴツアー『吉田山田7周年記念7ヶ月7会場マンスリー企画「Over The Rainbowツアー」』。そのファイナル[続きを読む]

宇宙空間をコトバンクで調べる

写真

  • 3月25日@東京・ディファ有明
  • 開発を進める観測ロケットの実物大の模型と稲川貴大社長=北海道大樹町、インターステラテクノロジズ提供
  • インタビューに答えるインターステラテクノロジズの稲川貴大社長=白井伸洋撮影
  • インターステラテクノロジズが開発を進める観測ロケットの実物大の模型と稲川貴大社長(北海道大樹町、インターステラテクノロジズ提供)
  • ヴァージン・ギャラクティック社の「スペースシップ2」
  • BLOOD STAIN CHILD
  • オスカープロモーションに所属する岡田結実(左)と藤田ニコル。中央はロボット「Pepper」
  • オスカーグループが宇宙産業サポートへ(写真左から岡田結実、藤田ニコル)
  • 訪れた人たちは滝のように流れる光に感動していた=徳島市八万町向寺山の文化の森総合公園
  • 2011年3月13日、南米ボリビアのウユニ塩湖にて。寒いのでホテルの毛布をはおり、長靴をはいている。その長靴はさまざまな国の人が次に来る人に「使ってください」と受け継がれているものだという
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