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09月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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宇宙空間

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  • 宇宙空間での日本の安保政策(2014年10月22日 朝刊)

    1969年の国会決議で宇宙の平和利用を定め、自衛隊の衛星利用などを制限してきたが、08年の宇宙基本法制定で安全保障分野に道を開いた。今月8日に発表されたガイドラインの中間報告では、宇宙空間の安定・安全の強化をうたった。

  • KSAT(2010年05月22日 朝刊)

    ジュラルミン製で、10センチ四方の大気水蒸気観測衛星。鹿児島大の西尾正則教授が2005年に発案。県内の中小企業が設計から組み立てまでを担い、外側の容器部分をつくり、同大の学生らが内部の基板をつくった。外壁の太陽電池パネルを動力源に、高度約300キロの宇宙空間から地球に向けて電波を発信、地上で受信して大気中の水蒸気の量を調べる。

  • FITSAT—1(2013年01月27日 朝刊)

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)の公募で選ばれた人工衛星の一つで、福岡工業大の研究チームが作った。教授2人と学生11人が実験を担当。昨年10月に宇宙空間に放出された後、高速通信と、機体のLEDをモールス信号の間隔で点滅させて地上にメッセージを送ることに成功した。寿命は当初、放出後100日程度とされていたが、今も機能しており、しばらくは宇宙に存在できる、とみられている。

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  • 「ウルトラマンゼロVR」から。オフィスビルの窓の外に突然エレキングが現れた! (C)円谷プロ (C)ウルトラマンゼロVR製作委員会
  • 『ここから先は何もない』
  • 太陽の表面で起きた大規模な爆発現象「太陽フレア」。2種類の波長の紫外線を着色して合成した=米航空宇宙局提供
  • 南極の昭和基地で観測されたオーロラ。地球の磁気の乱れで普段より激しい動きが観測された(日本時間8日午前11時25分、情報通信研究機構提供)
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