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05月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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宇宙空間

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  • 宇宙空間での日本の安保政策(2014年10月22日 朝刊)

    1969年の国会決議で宇宙の平和利用を定め、自衛隊の衛星利用などを制限してきたが、08年の宇宙基本法制定で安全保障分野に道を開いた。今月8日に発表されたガイドラインの中間報告では、宇宙空間の安定・安全の強化をうたった。

  • KSAT(2010年05月22日 朝刊)

    ジュラルミン製で、10センチ四方の大気水蒸気観測衛星。鹿児島大の西尾正則教授が2005年に発案。県内の中小企業が設計から組み立てまでを担い、外側の容器部分をつくり、同大の学生らが内部の基板をつくった。外壁の太陽電池パネルを動力源に、高度約300キロの宇宙空間から地球に向けて電波を発信、地上で受信して大気中の水蒸気の量を調べる。

  • FITSAT—1(2013年01月27日 朝刊)

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)の公募で選ばれた人工衛星の一つで、福岡工業大の研究チームが作った。教授2人と学生11人が実験を担当。昨年10月に宇宙空間に放出された後、高速通信と、機体のLEDをモールス信号の間隔で点滅させて地上にメッセージを送ることに成功した。寿命は当初、放出後100日程度とされていたが、今も機能しており、しばらくは宇宙に存在できる、とみられている。

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関西大学カイザーズクラブではこのたび、植松努大阪講演実行委員会との共催で、特別企画「植松努氏講演会&モデルロケット教室」を、5月26日(土)11:00から千里山キャンパスにて開催します。【本件のポイン…[続きを読む]

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