メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

宇都宮市

関連キーワード

  • 宇都宮市が導入を検討するLRT(2012年12月27日 朝刊)

    想定ルートは、東端の宇都宮テクノポリスセンターからJR宇都宮駅を経由し、西端の桜通り十文字付近までの約15キロ。路面整備や車両、乗り継ぎ拠点施設など総事業費は約383億円と試算している。市では国の支援制度を活用すれば総事業費の半分程度の支援が受けられるとしている。軌道や車両、施設の整備・保有は公共機関が担い、運行は民間に任せる「公設型上下分離方式」を想定している。

  • 普門館(ふもんかん)(2008年07月27日 朝刊)

    東京都杉並区にある5千人収容のコンサートホール。70年に多目的ホールとして完成し、77年以降ほぼ毎年、中学・高校の部の全日本吹奏楽コンクールの会場となっている。「吹奏楽の甲子園」とも呼ばれ、「演奏者が舞台映えするように」とステージの床が黒く染められている。中学の部は80年に小山市立間々田中、高校の部は99年に今市高と作新学院高が初出場。98年に宇都宮市立陽西中が県勢で唯一、金賞を受賞している。

  • LRT(次世代型路面電車、ライト・レール・トランジットの略)導入計画(2008年10月23日 朝刊)

    90年代初頭に、宇都宮市東部の清原工業団地周辺の交通渋滞が激化。市は県などと新交通システムの検討を重ね、01年に輸送量や採算性の点からLRTの調査を進める基本方針を決定し、03年に事業費を盛り込んだ報告書を作った。当時の福田富一市長(現知事)は積極姿勢をとり、後継の佐藤市長も05年に「5年後の導入」を公言していた。だが、市が事業者と想定していた関東自動車が導入反対を表明するなど足踏み状態となっている。市の「新交通システム検討委員会」は8月、LRTについて公設民営方式なら年間約3億円の黒字との試算を公表した。停留所を含む総建設事業費は355億円とされている。欧州が先進地で、国内では富山市が06年に赤字のローカル線に代えて導入した。

最新ニュース

日本唯一のマスター・オブ・ワインとギリシャのワイナリーが参加 ギリシャワインや食文化を楽しむイベントを5月21日に銀座で開催(2018/2/19)

株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役:寺西 太一)は、ギリシャのワインや食文化を楽しむイベント『Meet the Wine Maker 2018 by MOTTOX &#xff…[続きを読む]

宇都宮市をコトバンクで調べる

!

アプリで1日ごとの紙面データ削除が可能に

!

MYキーワードにフォルダ並び替え機能を追加しました

注目コンテンツ