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09月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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定時制高校

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  • 定時制高校(2015年03月01日 朝刊)

    1948年の学校教育法施行で、中学校卒業後に働くなどして全日制に進めない生徒の教育の場として始まった。近年、不登校経験を持つ生徒の受け皿にもなっている。昨年5月時点で、全国663校に10万2027人が、県内では県立と川口市立の計25校に5687人が通う。少子化などを背景に、県は99年に公立高校の統廃合に着手。35校あった県立の定時制は24校に再編された。

  • 3部制高校(2014年06月06日 朝刊)

    新しいタイプの定時制高校。通常、午前部、午後部、夜間部からなる。不登校経験があったり家計を支えるためにアルバイトをしたりするなど多様な背景がある生徒に学ぶ場を提供している。爽風館高校は碩信高通信制(大分市)と大分中央高定時制(同)、別府鶴見丘高定時制(別府市)を統合して2010年に3部制高校として開校。通信制も開設している。

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愛知)自宅で故郷・熊本の特産品を販売 日進の萩野さん(2017/9/10)

 熊本地震で被災した故郷の復興を応援しようと、熊本県和水(なごみ)町出身の萩野千代美さん(64)=日進市東山7丁目=が、自宅に雑貨店「おてもやん」を開き、熊本県の特産品を仕入れて販売している。集団就職…[続きを読む]

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  • 初めて来たお客さんと談笑する萩野千代美さん(右)=日進市東山7丁目
  • デビュー間もない1967年6月、朝日新聞で紹介された黛さん。「真っ赤なミニスカート姿は、今にもリズムに乗って動き出しそう」と書かれた
  • 撮影/山田秀隆
  • 授業をする弁護士=山陽小野田市の厚狭高校
  • 「(治療開始直前の)2000年ごろが人生のどん底でした」と振り返る内田さん=東京都板橋区
  • 「(治療開始直前の)2000年ごろが人生のどん底でした」と振り返る内田幸男さん=17年4月、東京都板橋区
  • 「(治療開始直前の)2000年ごろが人生のどん底でした」と振り返る内田さん=東京都板橋区
  • 捜査員に補導され、交番に入る少女=26日午後11時31分、大阪市中央区道頓堀1丁目の戎橋交番
  • 白書の編集に携わったNPO法人「子ども&まちネット」のメンバー=2月、名古屋市千種区
  • 名古屋LGBT成人式にボランティアとして参加したマキ(中央)=2月、名古屋市
  • 小幡和輝さん
  • 「18歳選挙権」について取り上げた清水書院の「政治・経済」
  • 大学生とスポーツを楽しみ、笑顔を取り戻す子=SFS提供
  • 朝日新聞デジタルのアンケート
  • 貧困状態の子どもを社会はどの時期まで支える?/子どもの貧困の問題を解決する責任は親と社会のどちらにある?/子どもの貧困が社会問題としてクローズアップされ、あなたの関心度は?
  • サッカーで遊ぶ子どもや若者たち。ここで大人と仲良くなり、悩みを相談するようになる(NPO法人PIECES提供)
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スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

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