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07月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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宮内庁

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  • 宮内庁参与(2016年10月18日 朝刊)

    天皇家の重要事項の相談役。現在は5人で、宮内庁元長官の羽毛田信吾、元侍従長の渡辺允、元最高裁長官の竹崎博允、元警察庁長官の国松孝滋元検事総長の原田明夫の各氏。過去には最高裁判事の故・団藤重光氏、東大名誉教授の三谷太一郎氏らが務めた。定期的に参与会議が開かれ、宮内庁幹部らを交え、天皇、皇后両陛下と意見を交わしている。

  • 箸墓古墳(2008年12月12日 朝刊)

    国内最古級の大型前方後円墳とされる。近年、土器の年代分析などから造営時期が3世紀中ごろまでさかのぼる可能性が強まり、248年ごろ亡くなったとされる卑弥呼の墓として有力視されている。宮内庁が管理しており、墳丘の本格的な発掘調査は実施されていない。

  • 皇室財産(2009年11月09日 夕刊)

    明治憲法下では広大な土地や建物、林野などが皇室の財産だった。戦後の日本国憲法で一部の私産を除き、国有(皇室用財産)となった。維持管理に必要な経費は宮内庁予算として計上され、国会の議決が必要とされている。

最新ニュース

江藤淳氏「あえて問う」 阪神大震災後、皇室の対応批判(2017/7/22)

■てんでんこ 皇室と震災・第2部13 月刊誌「文芸春秋」1995年3月号に、文芸評論家・江藤淳(えとうじゅん)氏の「皇室にあえて問う」という文が載った。阪神・淡路大震災にあたっての皇室の対応を批判した[続きを読む]

写真

  • 関東大震災の被災地を高台から視察する皇太子時代の昭和天皇(右)=1923年10月10日、横浜市、朝日新聞社撮影
  • 関東大震災の被災地を高台から視察する皇太子時代の昭和天皇(右)=1923年10月10日、横浜市、朝日新聞社撮影
  • レキシを起用したJR山手線の車両広告(推進本部会議提供)
  • 英国への短期留学が正式決定した佳子さま=6月、東京都渋谷区の東京体育館、西畑志朗撮影
  • 被災者に声をかける天皇陛下。右は小久保正雄・北淡町長(当時)〈1995年1月31日、兵庫県北淡町(現淡路市)、淡路市提供〉
  • 被災者らとの握手に応じる天皇陛下=1995年1月31日、兵庫県北淡町役場(現淡路市北淡事務所)、淡路市提供
  • 「日本リウマチ友の会」創立35周年の記念式典に出席し、患者らの作品展を視察する皇后さま。傍らに立つのは当時理事長を務めていた島田広子さん(1995年、東京都千代田区、「日本リウマチ友の会」提供)
  • 阪神・淡路大震災の発生当日、被災地で火災が多発した=1995年1月17日、神戸市長田区上空、朝日新聞社ヘリから
  • 阪神・淡路大震災の発生当日、被災地で火災が多発した=朝日新聞社ヘリから
  • 日本赤十字秋田短期大学の学生らによる介護演習を視察する皇太子さま=秋田市、迫和義撮影
  • 阪神大震災で焼けた菅原市場視察のためバスから降りた天皇、皇后両陛下。陛下の後ろは貝原俊民・兵庫県知事=1995年1月31日、神戸市長田区、朝日新聞社撮影
  • バスから降りた天皇、皇后両陛下。陛下の後ろは貝原俊民・兵庫県知事=1995年1月31日、神戸市長田区、朝日新聞社撮影
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