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07月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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寄宿舎

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  • 恵迪寮と寮歌(2013年01月22日 朝刊)

    恵迪寮は北大の前身の札幌農学校の開学に伴って寄宿舎として開設され、1907(明治40)年に恵迪寮と命名された。中国の古典「書経」の「迪(みち)に恵(したが)えば吉(きつ)」から付けられたという。その時期からほぼ毎年、寮生によって寮歌が作られており、その数は昨年までで約120曲に上る。

  • 水道普及率(2014年01月19日 朝刊)

    (1)給水人口が5001人以上の「上水道」(2)101人以上5千人以下の「簡易水道」(3)居住人口101人以上の寄宿舎や社宅に設置される「専用水道」の3タイプから給水を受けている人口の割合を示す。小集落の「給水施設」や個人の井戸は含まれない。NPO法人「おおいたの水と生活を考える会」が設置を進める簡易濾過装置は小集落向けの設備であるため、水環境は向上するが水道普及率には反映されない。

  • すみれ寮(2014年04月05日 夕刊)

    「宝塚歌劇五十年史」では宝塚歌劇寮とされる。武庫川通りにあった木造2階建ての寄宿舎などが合併して1944年、宝塚南口へ。いま第1、2、3寮(67年から増築)がある。112室。2013年6月現在で音楽学校生や入団5年目までの団員計149人が暮らす。

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洋画家・清志さん、絵画寄贈(2017/7/17)

 ■長島愛生園入所者、瀬戸内市へ  国立療養所長島愛生園(瀬戸内市)の入所者で洋画家の清志初男(きよしはつお)さん(90)が13日、市役所を訪れ、昨年描いた油彩の抽象画「深閑(しんかん)」を寄贈した。[続きを読む]

写真

  • 瀬戸内市に作品「深閑」を寄贈した清志初男さん(右)=同市役所
  • 筑波技術大の教授たちが視覚障害のある学生の学習環境を説明した=水戸市袴塚1丁目の県立盲学校
  • 日大豊山―学習院 六回表日大豊山2死二塁、小林のゴロを捕球し自らベースを踏む一塁手山本創。投手永松=神宮、林敏行撮影
  • くらぶち英語村の完成予想図=高崎市提供
  • 信楽高校の南條立樹さん(左)。陶芸部長の田宮綾乃さん(右)も「アート留学」で入学した=滋賀県甲賀市信楽町の信楽高校
  • 合川小の授業では多くの子が発言する。面白い発言に笑いがこぼれる場面も=2016年8月、秋田県北秋田市立合川小、県教育庁提供
  • 合川小の授業では多くの子が発言する。面白い発言に笑いがこぼれる場面も=2016年8月、秋田県北秋田市立合川小(秋田県教育庁提供)
  • 1957年、祖母の帯で作った洋服を着て、自作に囲まれる草間彌生さん=草間彌生スタジオ提供
  • 復元されたちひろのアトリエ。絵の具や筆、ノートやパレットなどを細部まで再現している=越前市天王町
  • 学びの場は多様
  • 「くまのがっこう」(2002年)原画
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