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10月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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富田林市

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  • 一人芝居身世打鈴(2017年01月30日 夕刊)

    シンセタリョンは「身の上話」の意。日本の植民地支配下にあった済州島から15歳のときに来日したオモニを新屋さんが演じ、代表作になった。実在するオモニへの聞き書き集が脚本のもとになった。白いチマ・チョゴリを着たオモニが戦争や差別に苦しみつつ、たくましく生きる半生を新屋さんは表現した。1973年4月に大阪市の喫茶店で初演。中国と韓国でも上演した。新屋さんは94年に劇団野火の会を創立し、大阪府富田林市を拠点に活動した。

最新ニュース

(2017衆院選)9選挙区、上位2氏激戦(2017/10/17)

 22日投開票の衆院選に向けて、朝日新聞社は10~13日、電話調査を実施し、取材で得た情報と合わせて情勢を探った。府内では自民と維新の対決などで、19選挙区中9選挙区で上位2人が激戦を繰り広げている。…[続きを読む]

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写真

  • 稲の天日干し。木で組む物干しの名称は「ダテ」「イネアシ」「カク」といろいろあるらしい=千早赤阪村
  • 記者会見で、亡くなった長村千恵さんについて語る父親の安東雄志さん=6日午後、大阪市北区、長谷川健撮影
  • 特殊詐欺の手口を寸劇で披露する警察官ら=千早赤阪村水分
  • はじめの一歩村への参加を呼びかけるポスター=富田林市
  • 津波で流された消防分団の火の見やぐら。「火」と「用」の字が残っていた=2011年3月31日午後、岩手県大槌町
  • 夜空に大輪の花火が打ち上げられたPL花火芸術=1日夜、大阪府富田林市、矢木隆晴撮影(2枚の写真を合成)
  • 仲間とともに試合を見つめる山原君(中央)=島根県の江津市民球場
  • 偲ぶ会で新屋さんの長女樹理さんが「身世打鈴」を再現した=大阪市中央区
  • 事件があった朝日放送の玄関ホール=4月21日、大阪市福島区福島1丁目
  • バスマップを持つ市道路交通課の職員=富田林市役所
  • 色とりどりに咲き乱れるポピー=富田林市甘南備
  • 障害者施設「にじょう」の一室。くつろぎながらお気に入りの歌謡曲のCDを聴く73歳の男性(左)に、職員が寄り添う=大阪府富田林市
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