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07月31日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 小名浜火力発電所(2009年06月08日 朝刊)

    建設予定地は、いわき市小名浜の太平洋に面した日本化成小名浜工場の敷地内で、広さ約11万平方メートル。同工場では1965年から石炭を燃やしコークスを製造してきた。が、輸入品との競合で採算が厳しくなり、10年前にコークス部門の操業を停止した。石炭を燃やすという基本原理は同じであり、インフラを有効利用できる▽石炭搬入に必要な港湾基盤が小名浜港に整備されている——などを理由にコークスに代わる新規事業として発電所計画が持ち上がった、という。

  • 測候所の無人化(2010年09月29日 朝刊)

    気象庁は観測機器の高度化と、国の行政効率化の流れを受けて測候所の無人化を進めている。10月には若松など計6カ所が無人化され、有人は帯広(北海道)と名瀬(鹿児島県)の両測候所のみとなる。08年10月には小名浜測候所(いわき市)が無人化された。

最新ニュース

福島第一原発 津波の想定や試算

(プロメテウスの罠)津波を争う:5 資料は「現存しない」(2015/07/31)

 ◇No.1348 2013年11月。 東京電力福島第一原発の事故をめぐり、東電と国に「故郷を元に戻せ」などと求める「生業(なりわい)訴訟」で、弁護士の久保木亮介(44)ら原告弁護団は、津波想定に関連[続きを読む]

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  • 福島第一原発 津波の想定や試算
  • 左から松永明香里さん、高橋なおみさん。アルトサックスを吹く双葉翔陽の本多克至顧問と、富岡の志賀友加里顧問(右)も練習を支える=いわき市のいわき明星大
  • 力投したふたば未来の草野陸世投手=開成山
  • An enormous floating wind turbine at Onahama port in Iwaki, Fukushima Prefecture, on June 22 (Kenichiro Shino)◇岸壁脇に置かれた世界最大級の洋上風力発電の設備。風車の直径は167メートルだ=福島県いわき市の小名浜港
  • 港の岸壁脇に置かれた世界最大級の洋上風力発電の設備。風車の直径は167メートルだ=福島県いわき市の小名浜港
  • 岸壁脇に置かれた世界最大級の洋上風力発電の設備。風車の直径は167メートルだ=福島県いわき市の小名浜港
  • 津波被災者が住む災害公営住宅の現状を説明する支援者(手前)=いわき市平の市文化センター
  • 津波被災地で献花するパラオのレメンゲサウ大統領夫妻(手前左)。奥では堤防の建設工事が進む。左端は安倍晋三首相=いわき市平薄磯
  • 幅1メートル近くにわたって焼け焦げた木製デッキ=いわき市好間町下好間
  • 被災地を訪ね続ける平真さん
  • 聖火ランナーに声援を送る人たち=1964年9月、福島県白河市
  • 東京五輪決定を告げるロゲ会長=ロイター
  • 小名浜石油のタンク基地。太陽光パネルも見える=本社ヘリから

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