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06月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 小名浜火力発電所(2009年06月08日 朝刊)

    建設予定地は、いわき市小名浜の太平洋に面した日本化成小名浜工場の敷地内で、広さ約11万平方メートル。同工場では1965年から石炭を燃やしコークスを製造してきた。が、輸入品との競合で採算が厳しくなり、10年前にコークス部門の操業を停止した。石炭を燃やすという基本原理は同じであり、インフラを有効利用できる▽石炭搬入に必要な港湾基盤が小名浜港に整備されている——などを理由にコークスに代わる新規事業として発電所計画が持ち上がった、という。

  • 測候所の無人化(2010年09月29日 朝刊)

    気象庁は観測機器の高度化と、国の行政効率化の流れを受けて測候所の無人化を進めている。10月には若松など計6カ所が無人化され、有人は帯広(北海道)と名瀬(鹿児島県)の両測候所のみとなる。08年10月には小名浜測候所(いわき市)が無人化された。

  • オペレーション・アクア(2016年04月10日 朝刊)

    福島第一原発の原子炉冷却をめぐっては、1号機の水素爆発から5日後の11年3月17日に陸上自衛隊がヘリコプターで建屋に水を投下。19〜25日には東京消防庁が建屋に放水した。地上ルートで冷却水が確保できなくなった場合に備え、海自が横須賀基地から小名浜港経由で冷却水を海側から運ぶ作戦を24日に立案。真水を入れた台船2隻が運ばれた。水の一部は使用済み燃料プールの冷却などに使われた一方、部隊は再出動することなく任務は6月に終了。約500人が関わったが、海上幕僚監部は「人体に影響を及ぼす放射線量は検出されなかった」としている。

最新ニュース

福島)古代サメ似「ラブカ」アクアマリンで展示中(2017/6/17)

 「生きた化石」とも呼ばれる深海魚「ラブカ」の赤ちゃん(胎仔(たいし))がいわき市小名浜のアクアマリンふくしまで初公開され、注目を集めている。 アクアマリンによると、ラブカは水深500~1千メートルよ[続きを読む]

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  • ラブカの胎内から採取された赤ちゃん。大きな卵黄を抱えている=アクアマリンふくしま提供
  • 小名浜産のメヒカリなどを食べる大使館員ら=いわき市小名浜のレストラン
  • 甲状腺超音波検査の説明をする藤田操院長=いわき市小名浜のたらちねクリニック
  • 甲状腺超音波検査の説明をする藤田操院長=いわき市小名浜のたらちねクリニック
  • 水揚げされたカツオ=いわき市小名浜
  • イオンモールの誘致計画地。隣接地では相馬福島道路のインターチェンジの整備が急ピッチで進む=福島県伊達市堂ノ内地区
  • できたてのウニの貝焼き=いわき市小名浜
  • 小名浜マリンブリッジの橋名板除幕式に出席した金澤翔子さん(前列中央)ら=小名浜港
  • 津波を乗り越え、今年も開花したソメイヨシノ=いわき市小名浜の旧小名浜測候所
  • 犠牲者の冥福を祈り、黙<Asajikai sjis="祷">禱</Asajikai>を捧げる人たち=名張市蔵持町里
  • 試験操業でとれた魚介類の流通<グラフィック・野口哲平>
  • 転覆した第11光運丸の近くで潜水捜索が続けられていた=19日午後5時27分、千葉・犬吠埼の南28キロ沖、朝日新聞社ヘリから、迫和義撮影
  • 色鮮やかなつるし飾りに「きれい」と声があがった=いわき市小名浜のアクアマリンふくしま
  • 小学生に勉強を教えている斉藤愛美さん=いわき市好間工業団地
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