メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月31日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

トピックス

小名浜

関連キーワード

  • 小名浜火力発電所(2009年06月08日 朝刊)

    建設予定地は、いわき市小名浜の太平洋に面した日本化成小名浜工場の敷地内で、広さ約11万平方メートル。同工場では1965年から石炭を燃やしコークスを製造してきた。が、輸入品との競合で採算が厳しくなり、10年前にコークス部門の操業を停止した。石炭を燃やすという基本原理は同じであり、インフラを有効利用できる▽石炭搬入に必要な港湾基盤が小名浜港に整備されている——などを理由にコークスに代わる新規事業として発電所計画が持ち上がった、という。

  • 測候所の無人化(2010年09月29日 朝刊)

    気象庁は観測機器の高度化と、国の行政効率化の流れを受けて測候所の無人化を進めている。10月には若松など計6カ所が無人化され、有人は帯広(北海道)と名瀬(鹿児島県)の両測候所のみとなる。08年10月には小名浜測候所(いわき市)が無人化された。

最新ニュース

火の勢いが収まったサンマ漁船「第15観音丸」=19日午前6時45分ごろ、大槌湾の沖合約20キロ、釜石海保提供

煙充満 あっという間 漁船火災(2014/08/20)

 大槌湾沖で起きたサンマ漁船の火事は14人が救助されたが、2人が行方不明となっている。「煙が速く、あっという間だった」「無事でいて」。救助された乗組員は当時の激しい火の勢いを語り、行方の分からない乗組[続きを読む]

PR情報

写真

  • 火の勢いが収まったサンマ漁船「第15観音丸」=19日午前6時45分ごろ、大槌湾の沖合約20キロ、釜石海保提供
  • 岩手県大槌湾の沖合約20キロで、火災が起きたサンマ漁船「第15観音丸」=19日午前0時20分ごろ、釜石海上保安部提供
  • 岩手県・大槌湾沖東約20キロ海上で、炎上するサンマ漁船「第十五観音丸」=19日午前0時20分ごろ、釜石海上保安部提供
  • 川遊びを楽しむ子どもたち=2日、うるま市宮城島のハルガー
  • 県代表に決まり喜ぶ原町高の生徒=いわき市
  • 「いわき市に来てほしい」と語りかける小名浜第一中の生徒たち=延岡市北方町川水流の北方学園
  • 大妻のバトントワリング=東京都千代田区、早坂元興撮影
  • 茨城大会 茨城―藤代紫水 6回裏藤代紫水無死一、三塁、本城のスクイズで三塁走者の村野が本塁に滑り込み、5点目を挙げる。捕手安島=県営、羽場正浩撮影
  • 先制適時二塁打を放った大沼の原田拓歩(3年)=白河グリーン
  • 手を合わせて結果を見守る主将の姿もあった=郡山市の郡山ユラックス熱海
  • 小名浜港に水揚げされた初ガツオ=21日午前5時50分、いわき市小名浜

注目コンテンツ

  • ショッピングPCなしで簡単デジタル化

    思い出の名盤を永久保存

  • ブック・アサヒ・コム寝台列車徹底ガイド

    トワイライトエクスプレス引退

  • 【&M】資産形成の脇役に最適

    八木沼さんが聞く「金」の話

  • 【&w】「Yゾーン」を美しく

    イヴ・サンローランの新美容液

  • Astand落雷からどう身を守る?

    知っておくべき基礎知識

  • 写真

    ハフポスト日本版 北朝鮮で働く女性たちの素顔

    アメリカ人がとらえた、北朝鮮の日常の姿。

  • 就活朝日 なりたい自分へ踏み出そう!

  • 朝日転職情報