メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

岡山大

関連キーワード

  • 岡山大空襲(2009年06月21日 朝刊)

    1945(昭和20)年6月29日未明、米軍のB29爆撃機138機が約1時間半にわたって岡山市中心部に焼夷(しょうい)弾を投下した。犠牲者は1700人以上といわれる。

  • リライト教材(2014年02月10日 夕刊)

    岡山大教育学部で助教授だった光元聡江(とみえ)さん(73)=岡山市=らが1998年、国語などの授業で抽象的概念を把握するのが難しい外国人児童らへの指導法として考案した。2000年には岡山大近くの小学校で、留学生の子どもらに活用し、普及が始まった。説明文の表現を分かりやすくするほか、言葉のまとまりごとに改行したり、段落を下げたりして、文章のリズムが分かるようにする。愛知県豊橋市では小中学校の教員が集まる研究部で、独自の教材開発も始めている。

  • 支援ボード(2016年02月03日 朝刊)

    横浜市内の障害福祉団体が2005年から取り組み、その後、広島市や岡山大学などでも実施されている。県内では知立市のほか、豊橋市では昨年12月、学校などに配布した。

最新ニュース

写真・図版

中国道事故、タイヤ落下?トラック特定 県警が任意聴取(2017/10/21)

 岡山県津山市の中国自動車道で18日夜、路上に落ちていたタイヤに接触した大型トレーラーが横転し、同じタイヤに軽乗用車で乗り上げて路肩に避難していた親子2人がはねられ死亡した事故で、県警がこのタイヤを落…[続きを読む]

写真

  • 横転したトレーラー=岡山県津山市河辺
  • マウスが動き回った軌跡。正常なマウス(左)に比べ、体内時計が壊れたマウスは活動が異常に増えている=宝田剛志・岡山大独立准教授提供
  • 「先生、見つけた!」と駆けよる子どもと話す福岡教育大1年生の田口稜真さん(中央)
  • 赤く光っているのが脳血管の細胞「ペリサイト」。異常なマウスでは減っている=宝田剛志・岡山大独立准教授提供
  • ぬいぐるみお泊まり会の様子=岡崎善弘さん提供
  • 本を手にする中塚幹也教授=岡山市北区鹿田町2丁目
  • 本を手にする中塚幹也教授=岡山市北区鹿田町2丁目
  • パリテ・カフェのロゴ。事務局に申請すればこのロゴを使って「カフェ」を開催できる
  • 協定書を交わし、握手する岡山大の槙野博史学長(右)と名古屋大の松尾清一総長=岡山市北区津島中1丁目
  • 乗り合いタクシー「雪舟くん」に乗り込む利用者=総社市
  • 「PD-1」の発見によって開発されたがん治療薬「オプジーボ」
  • 序盤で集団を引っ張る広島経大の選手ら
  • 「PD-1」の発見によって開発されたがん治療薬「オプジーボ」
  • 「PD―1」の発見によって開発されたがん治療薬「オプジーボ」
  • 路面電車の乗り入れ計画が検討されているJR岡山駅。現在は駅から約180メートル離れた場所に岡山駅前電停がある
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ