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06月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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川越市

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  • 伊勢安と川越市立博物館(2017年04月06日 朝刊)

    「伊勢安」は公開していない。新河岸川舟運の歴史については、川越市立博物館(049・222・5399)の常設展示室で、河岸場のジオラマや写真、高瀬舟の模型などを展示。午前9時〜午後5時(入館は午後4時半まで)、月曜休館。入館料は一般200円、大学・高校生100円。

  • さいたま新都心医療拠点(2015年10月06日 朝刊)

    さいたま市岩槻区にある県立小児医療センターと、中央区にあるさいたま赤十字病院の2病院が移転。来年中のオープンを目指して建設中で、県内最大の医療拠点となる。これまで埼玉医科大総合医療センター(川越市)にしかなかった「総合周産期母子医療センター」としての機能も持ち、重い妊娠中毒症などリスクの高い妊婦への対応や高度な新生児医療に取り組む。

  • 小川町の老老介護殺人事件(2016年05月28日 朝刊)

    認知症の妻(当時77)を殺害したとして、今年2月8日に夫(同83)が殺人容疑で逮捕された。自ら110番した夫の首にも切り傷があり、小川署は無理心中を図ろうとしたとみて調べていたが、夫は留置場でほとんど食事をとらず衰弱し23日に死亡。「介護に疲れた」と話していたという。夫は一人で妻の世話をしていた。町社会福祉協議会などによると、夫もがんの手術の影響が残り、社協は夫婦宅を訪問したり電話で相談に応じたりしていた。ホームヘルパーの利用を勧めたが、夫は「自分が面倒をみる」と断ったという。川越市でも同月、妻(同61)を介護していた夫(同65)が病死し、妻も衰弱死するなど、老老介護で行き詰まる事例が相次ぐ。

最新ニュース

写真・図版

神奈川)「川崎生まれ」ホタルの観賞会 きょう幸区で(2018/6/23)

 川崎市幸区で23日夜、地元で生まれ育ったヘイケボタルを鑑賞する会が開かれる。育てたのは同区在住の男性。2014年から始めた鑑賞会は5回目になる。 幸区北加瀬2丁目の自宅で「大野はきもの店」を営み、隣…[続きを読む]

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写真

  • ホタルの世話をする大野勝彦さん=2018年6月17日午後4時10分、川崎市幸区、斎藤博美撮影
  • そごう川口店で始まった「県高校野球100回のあゆみ展」
  • 高橋さん(右)と岡田さんの映画での一場面=映画「たった一度の歌」製作委提供
  • 下町の七夕@かっぱ橋
  • 約2千匹の蚕の世話をしている川越総合高校の生徒たち=川越市小仙波町5丁目
  • 民泊を始める溝井敏幸さんと「古民家 惠比壽屋」の1階=2018年5月14日、埼玉県川越市石原町1丁目
  • 田植えに参加した親子たち=2018年5月26日、埼玉県川越市福田
  • インド人留学生たちのテントで来場者にターバンを巻く体験コーナー。奥では手作りしたバターチキンカレーも販売=2018年6月8日、埼玉県川越市の東京国際大
  • 展覧会を企画した野村路子さん=2018年6月7日、埼玉県熊谷市仲町の八木橋百貨店
  • ふじ保育園内に開所した「ふじニコニコキッズ」の室内と、溝井啓子さん=2018年5月17日、埼玉県川越市大仙波
  • 松本城の月見櫓
  • 泥だらけになって水田の中を走る参加者ら=群馬県高崎市吉井町多比良
  • 受講者に手作りへのこだわりを熱く語る朝霧社長(中央奥)=埼玉県東松山市の「COEDOクラフトビール醸造所」
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親子でクイズに挑戦しよう!「しつもん!ドラえもん」

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