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04月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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川越市

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  • 伊勢安と川越市立博物館(2017年04月06日 朝刊)

    「伊勢安」は公開していない。新河岸川舟運の歴史については、川越市立博物館(049・222・5399)の常設展示室で、河岸場のジオラマや写真、高瀬舟の模型などを展示。午前9時〜午後5時(入館は午後4時半まで)、月曜休館。入館料は一般200円、大学・高校生100円。

  • さいたま新都心医療拠点(2015年10月06日 朝刊)

    さいたま市岩槻区にある県立小児医療センターと、中央区にあるさいたま赤十字病院の2病院が移転。来年中のオープンを目指して建設中で、県内最大の医療拠点となる。これまで埼玉医科大総合医療センター(川越市)にしかなかった「総合周産期母子医療センター」としての機能も持ち、重い妊娠中毒症などリスクの高い妊婦への対応や高度な新生児医療に取り組む。

  • 小川町の老老介護殺人事件(2016年05月28日 朝刊)

    認知症の妻(当時77)を殺害したとして、今年2月8日に夫(同83)が殺人容疑で逮捕された。自ら110番した夫の首にも切り傷があり、小川署は無理心中を図ろうとしたとみて調べていたが、夫は留置場でほとんど食事をとらず衰弱し23日に死亡。「介護に疲れた」と話していたという。夫は一人で妻の世話をしていた。町社会福祉協議会などによると、夫もがんの手術の影響が残り、社協は夫婦宅を訪問したり電話で相談に応じたりしていた。ホームヘルパーの利用を勧めたが、夫は「自分が面倒をみる」と断ったという。川越市でも同月、妻(同61)を介護していた夫(同65)が病死し、妻も衰弱死するなど、老老介護で行き詰まる事例が相次ぐ。

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アートネイチャー 川越店 4月20日(金) 移転リニューアルオープン!レディースアートネイチャー 川越サロン グランドオープン!(2018/4/20)

リリース発行企業:アートネイチャー“小江戸”をテーマにした和モダンのくつろぎ空間に毛髪に関する総合サービスを提供する株式会社アートネイチャー(本社:東京都渋谷区 代表取締役会長兼社長:五十嵐祥剛)は、…[続きを読む]

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写真

  • 「カフェ&ベーカリーどんなときも」で働くスタッフたち=2018年4月17日、埼玉県川越市新宿町1丁目、大脇和明撮影
  • 人気のパンダは?@上野
  • 「和」の空気が流れる狭山茶カフェ和芳庵。壁には「藤井屋呉服店」の旧看板も=2018年3月、埼玉県川越市元町2丁目、大脇和明撮影
  • 自治会・町内会の活動に参加したことはありますか?<グラフィック・瓜田時紀>
  • 喜多院の多宝塔
  • 松本<Asajikai sjis="醤">醬</Asajikai>油商店の杉おけが並ぶ蔵を松本公夫社長(右)の案内で見学する人たち=川越市仲町
  • 発掘された山王塚古墳の前室。写真上側に並ぶ白っぽい石が側壁の下部、中央2枚の門柱石(ともに長さ約1・4メートル)は倒されていた。右手側に後室への通路(幅約1・1メートル)があった=川越市教委提供
  • 約15年前に武州八十八番の札所で最初に訪れたという延命寺の本堂前で語る大舘右喜さん=川越市笠幡
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