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09月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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巨大地震

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  • 東海地震と南海トラフ巨大地震(2016年06月29日 朝刊)

    東海地震は静岡県の駿河湾周辺を震源域とするマグニチュード(M)8程度の地震で、政府は死者数約9200人と想定。また、駿河湾から九州沖に延びる海底の帯状のくぼみ「南海トラフ」では、最大M9レベルの地震が起こる可能性があるとしている。巨大津波などで最大で死者約32万人、約220兆円の経済被害が出ると想定している。

  • 南海トラフ沿いの巨大地震(2012年05月10日 夕刊)

    静岡県の駿河湾から九州沖に延びる海底のくぼみ「南海トラフ」の一帯を震源域とする地震。東海、東南海、南海の各地震が発生してきたが、国は一帯が同時に動く事態を想定。20メートル以上の津波が発生する地点は6都県23市町村、震度7の地域は10県153市町村で可能性があるとされた。

  • 南海トラフ巨大地震の想定(2012年04月08日 朝刊)

    日本列島の南側、駿河湾から西へ延びる海底のくぼみ「南海トラフ」周辺で起きる地震について、内閣府の検討会が震度や津波高を推計、3月末に発表した。東海3県では、最大で震度7が予測される地域が愛知、三重両県内で計42市区町村。津波が最大20メートル以上となる地域は6市町に及ぶ。三重県では、最大の津波がわずか数分で到達する恐れがある。

最新ニュース

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(@メキシコ南部)最貧地域を直撃した巨大地震(2017/9/26)

■特派員リポート 田村剛(サンパウロ支局長) 9月7日午後11時49分、メキシコ南部を突然、強い揺れが襲った。同国南部沖の太平洋を震源とするマグニチュード8.1の巨大地震。被害は同国の最南端に位置する…[続きを読む]

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写真

  • メキシコ南部フチタンで民族衣装を着たサポテコ族の女性=2017年9月9日、田村剛撮影
  • 西南日本のスロー地震 主な発生場所/世界のスロー地震
  • 通信資機材を巡視艇きいかぜに載せるドコモCS関西の社員=和歌山市築港6丁目
  • 旧王子製紙工場跡に市が整備した築山=新宮市蓬<Asajikai sjis="莱">萊</Asajikai>1丁目
  • 一部の石が崩れたメキシコ・オアハカの古代遺跡モンテ・アルバン=12日、田村剛撮影
  • 一部の石が崩れたメキシコ・オアハカの古代遺跡モンテ・アルバン=12日、田村剛撮影
  • 県東部を中心に行われた今年の総合防災訓練。県のDMAT(災害派遣医療チーム)や病院関係者も参加した=沼津市中瀬町の沼津中央病院
  • 虐殺された被害者の遺族から韓国で話を聞く呉充功さん(左)=撮影中の映画予告編から、呉さん提供
  • メキシコ南部ウニオンイダルゴで10日、倒壊した家の前を歩く住民=田村剛撮影
  • メキシコ南部ウニオンイダルゴで10日、倒壊した家の前を歩く住民
  • がれきが散乱した道を歩く人たち=いずれも9日、メキシコ南部フチタン、田村剛撮影
  • 地震で倒壊した中心部の建物=9日、メキシコ南部フチタン、田村剛撮影
  • メキシコ南部オアハカ州フチタンで9日、地震で倒壊した建物で生存者を捜す救助隊員=AFP時事
  • 伊達公子さん
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