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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 広島大学旧理学部1号館(2017年03月08日 朝刊)

    広島文理科大本館として1931年に完成し、33年に増築された。鉄筋コンクリート3階建て延べ8500平方メートル。広島原爆戦災誌によると、教職員ら36人が即死し、71人が重軽傷を負った。柱や壁など建物の主構造部分や外壁の一部などが当時のまま残っているとされる。校舎からはい出た人たちが血痕を残した被爆壁面のタイルや、正面玄関の鉄扉の飾り物などは、広島大学東広島キャンパスに移設、保存されている。

  • 広島県勢の日本代表選手(2011年01月11日 朝刊)

    戦前からサッカーが盛んだった広島。県立広島一中(現・県立広島国泰寺高)、広島高等師範付属中(現・広島大付属高)、修道中(現・修道高)が全国屈指の強豪として「御三家」と呼ばれ、それぞれが全国大会で優勝し、日本代表選手が輩出した。銅メダルを獲得したメキシコ五輪の代表にも、県サッカー協会会長の小城得達さん(広大付高出)や森孝慈さん(修道高出)、監督の故・長沼健さん(広高師付中出)ら7人の県勢がいた。サンフレユースが台頭した近年では槙野智章(現・ケルン=独)や柏木陽介(現・浦和)ら県内で育った若手選手が日本代表に選出されている。

  • 正岡子規(2011年07月13日 朝刊)

    愛媛県生まれの俳人・歌人(1867〜1902)。1895年初め、念願だった日清戦争への従軍が内定。戦争の指揮をとっていた広島大本営に履歴書などを提出するため同年3月に広島市に滞在し、その合間に1泊2日で呉を訪れた。子規が呉で投宿したのは1度だけで、その時詠んだのは「のどかさや檐端(のきば)の山の麥畠(むぎばたけ)」。このほか、呉港と題し、「大船や波あたゝかに鴎浮く」「呉かあらぬ春の裾山灯をともす」を詠んだ。

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