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06月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 広島市民球場(2008年09月27日 夕刊)

    両翼91メートル、中堅116メートル、3万522席。現在の12球団の本拠では甲子園(阪神)、神宮(ヤクルト)、クリネックススタジアム宮城(楽天)に次いで古く、最も狭い。建設費約2億6千万円は財界などの寄付でまかなわれた。広島市が現在建設中の新球場は建設費90億円。両翼が9メートル、中堅が6メートル広げられ、全国最大規模の球場となる計画だ。

  • 広島市文化財団(2008年10月31日 朝刊)

    81年4月に広島市が設立した。民間企業の資本金にあたる「基本財産」は1億3500万円で、100%市の出資。07年度は国や市から約7億6千万円の補助金を受けている。役員15人、職員約300人。

  • 広島市下中町(2017年03月25日 朝刊)

    現在の広島市中区中町、小町、袋町にまたがる一帯にあった。広島中央電話局のほか、県立広島第一高等女学校(現・県立広島皆実高校)や知事官舎などがあった。広島原爆戦災誌によると、商業地域が広がっていた国泰寺地区の北東部に位置し、地区全体では、被爆直前には6408世帯約2万3千人が暮らしていたが、原爆により7割以上の人が即死し、7割以上の家屋が全壊した。

最新ニュース

〈お知らせ〉広島で核廃絶考えるシンポ 片渕監督対談も(2017/6/28)

 米国による原爆投下から72年。核兵器禁止条約への期待と世界情勢への不安が高まる中、朝日新聞社、広島市、広島平和文化センター主催のシンポジウム「核兵器廃絶への道~この世界の分断を越えて」の参加者を募り[続きを読む]

広島市をコトバンクで調べる

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  • 映画「この世界の片隅に」のメインビジュアル(C)こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会
  • 世界遺産の登録に至る流れ
  • 片渕須直氏
  • 元安川から重機を使って引き揚げられる旧県産業奨励館の破片。5階バルコニー部分の側板とみられる=広島市中区、上田幸一撮影
  • 平和大使として長崎市に派遣され、原爆の日の前夜、平和公園にともされたキャンドルを眺める青森市の中学生たち=2016年8月8日、長崎市
  • 串内牧場に到着した牛たち=南富良野町提供
  • ハンディカメラを手に、「大阪行動」の参加者に取材する村上亜沙さん(左)=大阪市北区
  • くす玉を割って来館者数10万人達成を祝った記念セレモニー=津山市大谷
  • 大坂正明容疑者
  • Mikasa×カープレジャーバッグを持つミカサの佐伯祐二代表取締役社長(ミカサ提供)
  • 日本の席には被爆者の箕牧智之さんが折り鶴を置いた=20日、米ニューヨークの国連本部、真野啓太撮影
  • <日本>核兵器禁止条約の交渉に参加していない国の席に置かれた折り鶴=米ニューヨークの国連本部
  • 各チームの主将らがくじを引き、対戦相手が決まっていった=広島市中区
  • 演奏順を決めるくじを引く祇園東中学校の吹奏楽部長、河辺有夢さん(3年)=広島市中区
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