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08月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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後発医薬品

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  • 後発医薬品(2010年10月07日 朝刊)

    新薬の特許期間(20〜25年)が切れた後に、別のメーカーが新薬と同じ有効成分を使って売り出す薬。開発費がかからず、価格が割安なのが特徴だ。

  • 後発医薬品(ジェネリック医薬品)(2017年04月21日 朝刊)

    新薬メーカーが開発した有効成分の特許が切れた後に、ほかのメーカーが同じ成分で作る薬。新薬は有効成分を実用化するために多額の研究開発費がかかるが、後発薬はほとんどかからないため、値段は新薬の半額程度だ。厚生労働省は医療費を抑えるため、新薬から後発薬に切り替えられる薬での数量シェアを2018年度から20年度末までに80%以上にする目標をたてている。

最新ニュース

医薬品保護期間を短縮へ TPP11カ国(2017/8/12)

 環太平洋経済連携協定(TPP)の発効に向けて、米国を除く11カ国は、バイオ医薬品の新薬を独占的に販売できるデータ保護期間の見直しを協議する方針だ。米国を含む12カ国が昨年署名した協定では実質8年とし[続きを読む]

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  • 市町村別の被保険者1人当たり交付額
  • 米国企業の買収を発表する沢井製薬の沢井光郎社長=20日、大阪市淀川区
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