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06月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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心理学

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  • 笑い療法士(2017年01月31日 朝刊)

    医師や看護師、学者など医療関係者でつくる「癒しの環境研究会」(事務局・東京)が2005年から設けた認定資格制度。書類選考を経て、患者心理学や脳の解剖学など2日間の講習後、リポートで合格すれば認定される。今年3月からは第13期生の募集が始まる。詳細は同研究会のホームページ(http://www.jshe.gr.jp/)で。問い合わせは電話(03・6805・9921)かファクス(03・6805・9926)。

  • 横浜市の生活保護制度(2010年03月16日 朝刊)

    横浜市のケースワーカー(CW)は政令指定市で唯一、社会福祉職という専門職員が務めている。大学などで心理学など必要科目を履修して得る社会福祉主事の資格が採用条件。新年度のCW増員は、児童相談所、障害者施設など他部署にいる社会福祉職の異動で確保する。5年前の05年4月、3万4358の受給世帯に対しCWは411人だった。今年2月現在、受給世帯は27%増えたが、CWは13%増にとどまっている。

  • 児童福祉施設(2011年01月21日 朝刊)

    官民両方があり、さまざまな理由で親と一緒に暮らせない子どもが入所する。児童養護施設は全国約570カ所で約3万人が暮らす。職員は保育士や大学で心理学や教育学などを専攻した児童指導員など。ほかにも乳児永全国約120カ所、約3100人入所)、不良行為などをした子どもが入所する児童自立支援施設(同58カ所、約1800人)などがある。里親に委託されている子も約4千人いる。

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  • 90歳の誕生日会で花束をもらう原口さん(中央)。長女の西京子さん(左)や支援者ら17人が駆けつけ、原口さんは「ありがとう」と涙を浮かべたという(10日、鹿児島県志布志市、弁護団提供)
  • いとうせいこうさん(左)と奥泉光さん=東京都内
  • 『「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)』
  • グラフィック・荻野史杜
  • 文化社説担当・藤谷浩二
  • 草下敦司さんと本を入れるトランクケース。手にするのは自作の短編=紀の川市粉河
  • においをかぎ分ける訓練を受ける嘱託警察犬の「カレント」(オス、4歳)=春日部市
  • 左から吉田栄作、八千草薫、かとうかず子=谷古宇正彦氏撮影
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