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08月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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成田空港

成田空港

朝日新聞成田支局ライブカメラ

朝日新聞成田支局が運営するライブカメラの映像です。A滑走路を撮影しています。

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※試験運用のため、予告なく配信を中止する場合があります。

関連キーワード

  • 成田空港に関する四者協議会(2015年09月16日 朝刊)

    成田空港について重要な事項を決定する際に、国、県、空港周辺9市町、成田国際空港会社が協議する場。2001年5月、堂本暁子前知事が提唱して第1回が開かれた。これまでに15回開かれ、B滑走路の2500メートル化、年間発着枠30万回への拡大、離着陸制限時間の緩和などの問題を話し合ってきた。

  • 成田空港機能強化をめぐる見直し案(2017年06月14日 朝刊)

    12日開催の協議会で示された。2020年の東京五輪・パラリンピックまでに、A滑走路の運用時間を1時間延長し、現行の「午前6時〜午後11時」を「午前6時〜翌日午前0時」に。やむを得ない場合は30分間延長する。3本目のC滑走路が完成した後は、「午前5時〜午後11時」と「午前6時半〜翌日午前0時半」の2パターンを滑走路別に採用する「スライド運用」を導入。空港全体の運用時間を「5時〜翌日0時半」とする。飛行経路ごとに6時間の「静穏な時間」を確保したうえで、昨秋に示した当初案の「午前5時〜翌日午前1時」に近づけた。

  • 成田空港の離着陸制限時間(2013年02月05日 朝刊)

    1971年、国は午後11時〜午前6時は航空機を発着させないと地元に約束。78年の開港以来、急病人の搬送など人道上の理由以外は発着を認めてこなかった。だが、昨夏就航した格安航空会社が「門限」に間に合わず欠航が続出。国と空港会社は昨年12月、悪天候の場合などに制限時間の前後1時間以内の発着を認める案を示し、早期の合意・実施をめざす。

最新ニュース

成田で帰国ラッシュがピーク 今年はハワイや韓国人気(2017/8/20)

 成田空港で20日、夏休みを海外で過ごした人たちの帰国ラッシュがピークを迎えた。成田国際空港会社(NAA)の推計では、この日だけで約5万1300人が帰国。到着便が集中する午後には、大きなスーツケースを[続きを読む]

成田空港をコトバンクで調べる

写真

  • 帰国した家族連れなどで混雑する成田空港の到着ロビー=20日午後、小松重則撮影
  • 台湾で開催されているユニバーシアードへ向けて出発した多田修平(中央)
  • オストメイト対応設備や着替え台などが設けられたブース=成田空港
  • スペイン・バルセロナでのテロ事件から一夜明けた18日、現場となったランブラス通りで花束やろうそくを手向け、犠牲者を悼む人々=AFP時事
  • 着任したハガティ氏=17日、成田空港
  • 米国の新駐日大使として着任したウィリアム・ハガティ氏=17日、成田空港
  • 局所放射線治療では、位置がずれないようにマスクをつくって顔を固定して治療した
  • 北原鉱治さん  
  • 全国集会であいさつする北原鉱治さん=2015年10月、成田市
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