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06月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • メンデルスゾーン(2009年02月13日 夕刊)

    19世紀のドイツの作曲家。通称「メンコン」と呼ばれるバイオリン協奏曲や結婚行進曲で知られる劇音楽「真夏の夜の夢」などほのかな叙情を漂わせた曲を多く作った。「マタイ受難曲」を演奏するなど指揮者・オルガン奏者としてバッハの復興にも貢献した。1847年没。

  • ドラムメジャー(2011年10月13日 朝刊)

    マーチングバンドの指揮者の呼称。行進のときバンドの先頭を歩き、バトンを上下させて、曲のリズムを示したり、演奏者の隊列に対して方向転換の合図を出したりする。空中に飛ばしたバトンをキャッチするなどの技を披露することもある。

  • アンサンブルコンテスト(2012年02月07日 朝刊)

    出場団体は木管や金管、打楽器で構成され、人数は3〜8人。少人数のため、一人ひとりの音が目立つ。演奏時間は5分以内で、独立した指揮者は立てないなど細かい決まりがある。関西アンサンブルコンテストには60団体が参加し、全国大会がない小学校の部を除いた7団体が3月20日に三重県文化会館(津市)である第35回全日本アンサンブルコンテストに出場する。

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諏訪内晶子、未来への音 現代曲も積極的に 自ら企画の音楽祭、被災地も巡回(2017/6/26)

 バイオリニストの諏訪内(すわない)晶子(45)が、自ら企画する「国際音楽祭NIPPON」で各地を回っている。今年で5回目で、7月は名古屋や東京での演奏会、講習会に続き、桐朋学園の学生らと共に岩手県久[続きを読む]

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写真

  • バイオリニストの諏訪内晶子さん=東京・銀座、飯塚悟撮影
  • バイオリニストの諏訪内晶子さん=東京・銀座、飯塚悟撮影
  • ジャン・ワン&小山実稚恵 デュオ・リサイタル
  • フェリックス・クリーザーさん
  • コンサートに向け練習に取り組む団員ら=6月15日、市川市の信篤公民館
  • ドゥネーブ&ブリュッセル・フィル=池上直哉氏撮影
  • 指揮者の大友直人(左)とアラン・ギルバート
  • 編集委員・吉田純子
  • 「人前で演奏する機会が増えて、毎日が楽しい」と話す島崎悠気さん=橿原市北八木町2丁目
  • 全集のCDを手にする飯森範親=東京都中央区
  • スカルダネッリ・ツィクルス=池上直哉氏撮影
  • 合唱の指導をする大谷研二さん=広島市中区
  • 木造の歌舞伎小屋にバロック音楽が響いた=中津川市加子母
  • 県代表に選ばれた「パラダイスQ」
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