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06月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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排気量

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  • F1(2008年12月06日 朝刊)

    4輪が車体から飛び出している1人乗りマシンで競う自動車レースの最高峰。Fはフォーミュラで「決まり、規定」の意。F1のエンジンは排気量2400cc、V型8気筒といったきまりがある。最高時速は300キロを超える。1レースの走行距離は約300キロ。日本を含む世界中でレースがあり(今年は18戦)、順位ポイントで年間王者を競う。

  • 中国の自動車市場(2010年12月21日 朝刊)

    2010年1〜11月の新車販売台数は前年比34・1%増の1639万5千台。5年で約3倍に膨らんだ。生産もほぼ同じ。乗用車が75%を占め、そのうち約7割が政府の購入補助の対象となる排気量1・6リットル以下。乗用車の市場シェアは中国系メーカーが45%、残りが外資系で日系は約2割。10年通年では1800万台に達して2年連続世界一の見通し。米国のピークだった00年の1740万台も上回りそうだ。

  • 軽自動車(2013年04月10日 朝刊)

    戦後の国民車構想の一環で誕生した日本独自の規格。大きさなどに制限があり、排気量660cc、全長3・4メートル、全幅1・48メートル、全高2メートル、定員4人が最大。国内シェアは首位がダイハツ工業、2位スズキ、3位ホンダ。2012年度新車販売全体のうち、軽は37・9%を占めている。

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スバル、フォレスター全面改良 6年ぶり 新たにHVも(2018/6/20)

 スバルは20日、主力車種の「フォレスター」を全面改良し、7月19日に売り出すと発表した。フォレスターは1997年の発売開始以来、世界で360万台を売ったSUV(スポーツ用多目的車)。全面改良は201…[続きを読む]

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  • スバルが改良した「フォレスター」=東京都品川区
  • 全長4370mm、全幅1790mm、全高1435mm
  • 「Gクラス」
  • メルセデス・ベンツの新型「Gクラス」
  • 「スウィッシュ」
  • 作っているたき火台のサイズは、S・M・Lの3種類ある。一番の売れ筋は、税込み1万6848円のLだという=新潟県見附市、伊ケ崎忍撮影
  • 故アイルトン・セナにちなんだスポーツカー「マクラーレン セナ」
  • 英マクラーレン日本法人が日本初公開したスポーツカー「マクラーレン セナ」=東京都港区
  • 重心髙が低くできる水平対向4気筒エンジンに前輪駆動の組み合わせ<br>写真=ITALDESIGN提供
  • 一部改良した「C―HR」の1.2リットルターボ車(トヨタ自動車提供)
  • T2000は6メートルの車体に2リッターエンジンという三輪らしからぬ堂々たるスペック
  • 「XC40」
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