メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

探査機

関連キーワード

  • 探査機あかつき(2010年12月08日 夕刊)

    日本初の金星探査機で、宇宙機構の種子島宇宙センター(鹿児島県)から5月、H2Aロケット17号機で打ち上げられた。3億キロ以上の旅を経て金星に到達。電池の寿命が尽きるまでの約4年間、高度300〜8万キロの楕円(だえん)軌道を1周30時間で回り、5台の特殊なカメラで金星の大気の細かな動きを観測する予定だった。

  • 無人探査機ニューホライズンズ(2015年07月23日 朝刊)

    グランドピアノほどの機体に、直径約2メートルのアンテナと高性能カメラなど七つの観測機器を搭載する。打ち上げは2006年1月。木星の重力を利用して加速し、時速5万キロ超で移動する。開発や打ち上げ、データ解析などの予算は7億2千万ドル(約900億円)。

  • サンホセ鉱山落盤(2010年08月27日 朝刊)

    8月5日、チリ北部コピアポ近郊で発生し、33人の労働者全員が地下に閉じこめられた。生存が絶望視されていたが、救助隊が地下約700メートルに探査機を下ろして引き上げたところ、「33人は無事」と記された紙が戻ってきて、生存が判明した。

最新ニュース

鳥取)「米国版はやぶさ」撮影、日本初成功か 鳥取市(2017/9/20)

 鳥取市佐治町の天文台「さじアストロパーク」が、地球に近づいてきた米国の小惑星探査機「オシリス・レックス」の撮影に成功したと、19日発表した。日本初とみられる。 オシリス・レックスは「米国版はやぶさ」…[続きを読む]

写真

  • アポロ16号が持ち帰った月の石を眺める参加者ら=東京・お台場の日本科学未来館
  • 『ここから先は何もない』
  • グラフィック・野口哲平
  • 土星探査機「カッシーニ」
  • 土星への突入前に探査機カッシーニから送られてきた画像の1枚。土星の輪の部分が写っている=NASA提供
  • 土星の大気に突入する探査機カッシーニのイメージ(NASA提供)
  • 冥王星の下部にみえるハート形の右上方の地形が「はやぶさ大陸」=いずれもNASA提供
  • 冥王星の下部にみえるハート形の右上方の地形が「はやぶさ大陸」と名付けられた(NASA提供)
  • 土星の衛星タイタンに近づく探査機カッシーニの想像図(NASA提供)
  • 土星の衛星タイタンに近づく探査機カッシーニの想像図=NASA提供
  • グラフィック・鈴木愛未  
  • 朝から!ドラえもん (C)Fujiko-Pro
  • 荒らされた四川省成都の墳墓群=2013年11月6日、Imaginechina via AP。盗掘にあったため、専門家が全体の本格的な発掘調査に乗り出した。開発事業で近くの土地を掘り起こしていて見つかった。墳墓が造られた時期は、漢朝(紀元前206年~紀元後220年)の時代にまでさかのぼるかもしれないとされる
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ