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08月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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推薦入試

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  • 慶応の推薦入試制度(2009年03月19日 朝刊)

    クラブ活動を通じて学校を活性化させることを主な目的に、03年度から始まった。出願資格は中学3年の2学期の評定の合計が38以上(9教科5段階評価)で、スポーツや文芸面での「顕著な成績」があること。1次試験は書類選考、2次試験は面接。上田誠監督によると、例年40人の定員で約200人が受験し、野球部には10人前後が入部するという。

  • 東大の推薦入試(2016年03月04日 朝刊)

    東大の募集定員は一般入試を含めて約3千人。今回は一般入試の後期日程を廃止し、定員全体の約3%にあたる100人程度を推薦入試に配分。志願者には、科学五輪で好成績▽英語など外国語の各種試験で高得点▽全国レベルの大会で入賞——などの実績を示す書類の提出を求めた。各高校は男女各1人を推薦でき、合否は書類、面接、センター試験の結果を総合的に評価して決めた。合格発表は一般入試より1カ月早い2月10日。合格者は男子48人、女子29人の計77人で、うち70人が現役生だった。

  • AO入試(2015年04月04日 朝刊)

    各大学が決めた入学者受け入れ方針に従って、高校時代の成績、志望理由などを書類や面接で総合的に評価する入試方烹米国などでは一般的で、日本では90年代から広がった。文部科学省によると、14年度の大学入学者の8・6%がAO入試で入学。推薦入試を含め、一般入試以外の入学者は4割を超える。

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