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放射線医学総合研究所

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  • 放射線防護の基準(2011年06月22日 朝刊)

    国際放射線防護委員会は、自然放射線量(国内平均年1・5ミリシーベルト)などを除き、基準を年1ミリ以下としている。換算すると年1ミリは毎時0・19マイクロシーベルトにあたる。事故収束後の復旧期は年1〜20ミリ(毎時3・8マイクロ)と示す。独立行政法人「放射線医学総合研究所」によると、約100ミリ未満では「がんを引き起こすという科学的証拠はない」「胎児への影響は起こらないと考えられている」としている。

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福島事故による放射性ヨウ素被ばくは多くない(2017/10/13)

 福島原発事故の後に子どもの甲状腺がんが多数見つかっている。チェルノブイリでは放射性ヨウ素のせいで子どもの甲状腺がんが増えた。だが、福島で見つかっている甲状腺がんは「放射線の影響とは考えにくい」という…[続きを読む]

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  • 記者会見する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真中央)=10日午後、東京都千代田区
  • 記者会見する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真中央)=10日午後、東京都千代田区
  • 作業員が受けた内部被曝の検査イメージ
  • 記者会見で作業員の再入院について説明する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)ら=19日午後、千葉市稲毛区
  • 記者会見で作業員の再入院について説明する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)ら=19日午後、千葉市稲毛区
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