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06月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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放射線医学総合研究所

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  • 放射線防護の基準(2011年06月22日 朝刊)

    国際放射線防護委員会は、自然放射線量(国内平均年1・5ミリシーベルト)などを除き、基準を年1ミリ以下としている。換算すると年1ミリは毎時0・19マイクロシーベルトにあたる。事故収束後の復旧期は年1〜20ミリ(毎時3・8マイクロ)と示す。独立行政法人「放射線医学総合研究所」によると、約100ミリ未満では「がんを引き起こすという科学的証拠はない」「胎児への影響は起こらないと考えられている」としている。

最新ニュース

被曝事故の検出数値、変更の理由は 2万2千→ごく微量(2017/6/20)

 茨城県大洗町の日本原子力研究開発機構大洗研究開発センターで作業員が被曝(ひばく)した事故で、作業員5人の被曝状況を巡り日本原子力研究開発機構は当初、1人の肺から2万2千ベクレルのプルトニウムが検出さ[続きを読む]

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  • 作業員が受けた内部被曝の検査イメージ
  • 作業員が受けた内部被曝の検査イメージ
  • 記者会見で作業員の再入院について説明する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)ら=19日午後、千葉市稲毛区
  • 記者会見で作業員の再入院について説明する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)ら=19日午後、千葉市稲毛区
  • 会見で質問に答える量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)=12日、千葉市
  • 会見で質問に答える量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)=12日、千葉市
  • 内部被曝と作業の様子
  • 記者会見する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(中央)ら=7日午後、千葉市稲毛区、川村直子撮影
  • 放射性物質が漏れる事故が起きた作業台(事故前の様子)。前面のガラスの下部が開いており、そこから手を入れて作業する=日本原子力研究開発機構提供
  • 放射性物質が漏れる事故が起きた作業台(事故前の様子)。前面のガラスの下部が開いており、そこから手を入れて作業する(日本原子力研究開発機構提供)
  • 作業員が放射性物質に汚染される事故があった日本原子力研究開発機構・大洗研究開発センター。手前が燃料研究棟=6日午後6時40分、茨城県大洗町、本社ヘリから、迫和義撮影
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