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放射線医学総合研究所

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  • 放射線防護の基準(2011年06月22日 朝刊)

    国際放射線防護委員会は、自然放射線量(国内平均年1・5ミリシーベルト)などを除き、基準を年1ミリ以下としている。換算すると年1ミリは毎時0・19マイクロシーベルトにあたる。事故収束後の復旧期は年1〜20ミリ(毎時3・8マイクロ)と示す。独立行政法人「放射線医学総合研究所」によると、約100ミリ未満では「がんを引き起こすという科学的証拠はない」「胎児への影響は起こらないと考えられている」としている。

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(Re:お答えします)がんと被曝、影響どう判断?(2015/07/24)

 東京電力福島第一原発事故に伴う被曝(ひばく)の健康影響をみる福島県の甲状腺検査で、事故当時18歳以下だった計103人が甲状腺がんと診断されました。事故の影響は考えにくいとのことですが、なぜそう言える[続きを読む]

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  • ヤマトシジミの標本
  • 日本の粒子線がん治療施設
  • 医療被曝とは?/日本人の年間被曝線量の内訳/人口100万人あたりのCTの台数
  • セシウム(Cs)の行方/食物連鎖による生物濃縮?/Cs汚染土壌の分別<グラフィック・高橋亮知>
  • 重粒子線がん治療のしくみ/重粒子線・陽子線治療の国内治療施設
  • IAEAで講演するブラウンさん=セーフキャスト提供
  • Mikhail Ivanov in 2007 (Provided by Aleksei Kirichenko)◇ミハイル・イワノフ氏=2007年、キリチェンコさん提供
  • ミハイル・イワノフ氏=2007年、キリチェンコさん提供

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