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07月31日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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放射線医学総合研究所

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  • 放射線防護の基準(2011年06月22日 朝刊)

    国際放射線防護委員会は、自然放射線量(国内平均年1・5ミリシーベルト)などを除き、基準を年1ミリ以下としている。換算すると年1ミリは毎時0・19マイクロシーベルトにあたる。事故収束後の復旧期は年1〜20ミリ(毎時3・8マイクロ)と示す。独立行政法人「放射線医学総合研究所」によると、約100ミリ未満では「がんを引き起こすという科学的証拠はない」「胎児への影響は起こらないと考えられている」としている。

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平尾泰男さん死去(2016/04/21)

 平尾泰男さん(ひらお・やすお=元放射線医学総合研究所長、東京大名誉教授)19日、肺炎で死去、85歳。通夜は22日午後6時、葬儀は23日午前11時から千葉市稲毛区稲毛東4の10の7のセレモ稲毛駅ホール[続きを読む]

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写真

  • 内部被曝を調べるホールボディーカウンター/セシウム検出の検査結果
  • 患者はロボットが制御する中央の治療台に寝て、CTスキャンを受けながら重粒子線の照射を受ける=横浜市旭区の県立がんセンター
  • ヨウ素による内部被曝の推定/1平方メートルあたりのヨウ素131の沈着量/ヨウ素の拡散シミュレーションのイメージ
  • グラフィック・原有希
  • 大量被曝した患者らの治療や除染、被曝線量評価が行えるセンター内部=県立医大
  • 安定ヨウ素剤が効くしくみ/原発周辺の事故対策/服用・保管のポイント<グラフィック・野口哲平>
  • 変化が現れたモミの木。まっすぐ上に伸びるはずの幹がない=放射線医学総合研究所提供
  • 変化が現れたモミの木。まっすぐ上に伸びるはずの幹がない
  • 「医者より作家の方が天職かも」と話す海堂尊さん=東京都千代田区、山本和生撮影

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