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放射線医学総合研究所

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  • 放射線防護の基準(2011年06月22日 朝刊)

    国際放射線防護委員会は、自然放射線量(国内平均年1・5ミリシーベルト)などを除き、基準を年1ミリ以下としている。換算すると年1ミリは毎時0・19マイクロシーベルトにあたる。事故収束後の復旧期は年1〜20ミリ(毎時3・8マイクロ)と示す。独立行政法人「放射線医学総合研究所」によると、約100ミリ未満では「がんを引き起こすという科学的証拠はない」「胎児への影響は起こらないと考えられている」としている。

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福竜丸以外の被曝も評価へ ビキニ水爆、厚労省が研究班(2015/01/23)

 1954年に第五福竜丸が被災した太平洋のビキニ環礁での米国の水爆実験で、厚生労働省は、周辺海域で操業していたほかの漁船の乗組員の被曝(ひばく)状況などを評価するため、研究班(研究代表者=明石真言・放[続きを読む]

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  • Mikhail Ivanov in 2007 (Provided by Aleksei Kirichenko)◇ミハイル・イワノフ氏=2007年、キリチェンコさん提供
  • ミハイル・イワノフ氏=2007年、キリチェンコさん提供
  • ミハイル・イワノフ氏(右)とアレクセイ・キリチェンコさん=2007年11月、キリチェンコさん提供
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