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08月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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放射線医学総合研究所

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  • 放射線防護の基準(2011年06月22日 朝刊)

    国際放射線防護委員会は、自然放射線量(国内平均年1・5ミリシーベルト)などを除き、基準を年1ミリ以下としている。換算すると年1ミリは毎時0・19マイクロシーベルトにあたる。事故収束後の復旧期は年1〜20ミリ(毎時3・8マイクロ)と示す。独立行政法人「放射線医学総合研究所」によると、約100ミリ未満では「がんを引き起こすという科学的証拠はない」「胎児への影響は起こらないと考えられている」としている。

最新ニュース

作業員3人が4回目の入院治療 大洗被曝事故(2017/7/24)

 茨城県大洗町の日本原子力研究開発機構大洗研究開発センターの被曝(ひばく)事故で、放射線医学総合研究所(千葉市)は24日、被曝した作業員5人のうち、内部被曝量が比較的多かった3人が4回目の入院をしたと[続きを読む]

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  • 記者会見する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真中央)=10日午後、東京都千代田区
  • 記者会見する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真中央)=10日午後、東京都千代田区
  • 作業員が受けた内部被曝の検査イメージ
  • 作業員が受けた内部被曝の検査イメージ
  • 記者会見で作業員の再入院について説明する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)ら=19日午後、千葉市稲毛区
  • 記者会見で作業員の再入院について説明する量子科学技術研究開発機構の明石真言執行役(写真右)ら=19日午後、千葉市稲毛区
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