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02月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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放送事業者

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  • 東京スカイツリーと誘致の経緯(2008年07月01日 朝刊)

    計画では地上610メートルで、現在世界一高いカナダ・トロントのCNタワー(553メートル)を上回る。ただ、建設中のドバイ(アラブ首長国連邦)の高層ビルが完成時には世界一になる見通し。地上デジタル用の電波を発信するため、高層ビルなどの障害を受けない600メートル級のタワーが必要と放送事業者は説明する。建設費など初期投資額は約600億円。墨田区の山崎昇区長が04年11月に誘致を表明。用地を所有する東武鉄道が事業主体となり、さいたま市などとの誘致合戦の末に選ばれた。07年12月にはNHKと五つの在京民放テレビ局と東武鉄道が利用予約契約を締結。08年6月、名称が東京スカイツリーに決まった。11年12月に完成し、12年春に開業予定。

  • B—CASカード(2015年01月20日 夕刊)

    地上デジタル、BS、CS放送を視聴するために必要なカードで、2000年のBSデジタル放送開始に伴い、利用が始まった。それまでは放送事業者ごとに専用のチューナーが必要だったが、カード導入後は、カードに契約期限などが記録され、1枚でそれぞれの事業者と個別に契約できるようになった。発行枚数は昨年3月末時点で約2億1千万枚。一方、事業者と契約していないのに無料で放送を視聴できる不正なB—CASカードが出回っており、カードを管理、貸与するB—CAS社が警戒を強めている。

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