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01月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 放送法(2016年04月14日 朝刊)

    4条で「政治的公平」など番組編集の基本方針を定める。政府は違反すれば停波を命じることができると主張。研究者らは停波命令は表現の自由を侵し、違憲の疑いも、と批判している。

  • 放送法と経営委員(2014年02月20日 朝刊)

    NHK経営委員会は12人の経営委員で構成される。国会の同意を得て任命され、任期は3年。放送法は経営委員の条件として「公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、広い経験と知識を有する者」と定めている。政党役員や新聞社などの役員は委員になることができず、5人以上が同じ政党に属してはいけないと規定。常勤以外の委員については兼職が認められており、思想信条を公にすることは禁止していない。

  • NHK経営委員会(2014年02月04日 朝刊)

    NHKの経営に関わる最高意思決定機関。NHKの年間予算や事業計画、番組編集の基本計画などを議決し、会長の任免権を持つ。メンバーは委員長を含めて12人で、国会の同意を得て首相が任命する。常勤の委員もいる。放送法により、委員が個別の番組の編集に干渉することは禁じられている。

最新ニュース

(書評)『見張塔からずっと 政権とメディアの8年』『放送法と権力』 山田健太〈著〉(2017/1/22)

 ■「市民力」が支える表現の自由 この8年余のメディア状況を俯瞰(ふかん)した論集である。改めて全体の流れを確かめると「市民的自由は後退につぐ後退を余儀なくされた」と著者は説く。 『見張塔からずっと』[続きを読む]

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  • 『見張塔からずっと 政権とメディアの8年』『放送法と権力』
  • 1月16日のMXテレビから
  • 1月2日放送の「ニュース女子」から
  • 受信料訴訟の論点と過去の判例
  • 受信料訴訟の論点と過去の判例
  • コンサートでは必ず客席からの様々なリクエストに答える時間を用意。ファンとの対話を楽しんできた=(大阪城ホール、C-JeS Entertainment提供)
  • みのもんたさん=山本友来撮影
  • 籾井会長任期中の主な出来事と発言
  • 会見で記者の質問に答える上田良一氏=6日、東京都渋谷区、北村玲奈撮影
  • 籾井勝人・NHK会長
  • 籾井勝人・NHK会長

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