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07月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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政調会長

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  • 最近の歴史認識発言(2013年06月28日 朝刊)

    安倍首相は4月、植民地支配と侵略への反省を表明した村山談話について「そのまま継承しているわけではない」「侵略の定義は学界的にも国際的にも定まっていない」と述べた。5月には自民党の高市早苗政調会長が「侵略という文言を入れているのはしっくりきていない」と村山談話を批判した。また、日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は「慰安婦制度が必要なことは誰だってわかる」などと発言。同じ共同代表の石原慎太郎衆院議員は「あの戦争が侵略だと規定することは自虐でしかない。歴史に関しての無知」と述べている。

  • 官房長官裁定(2012年01月22日 朝刊)

    (1)作業中の利根川水系の「河川整備計画」を早急に策定し、基準点(伊勢崎市八斗島)の目標流量を検証する(2)ダム検証で建設中止の判断があったことを踏まえ、建設予定だった地域に対する生活再建の法律を、川辺川ダム(熊本県)をモデルにまとめ、次期通常国会への提出を目指す▽八ツ場ダム本体工事については、上記の2点を踏まえ、判断する——との内容。昨年12月22日の建設再開表明直前に、藤村修官房長官が前田武志国交相と前原誠司民主党政調会長に提示。野田佳彦首相は12月29日、「官房長官裁定をクリアしないと予算は執行しない」と述べた。

最新ニュース

(時時刻刻)稲田氏擁護に限界 政権「内閣改造で交代」誤算 隠蔽疑惑関与、報道相次ぐ(2017/7/28)

 就任から約1年、言動が問題視され続けてきた稲田朋美防衛相が辞任の意向を固めた。引き金は、南スーダン国連平和維持活動(PKO)への派遣部隊が作成した日報をめぐる問題。安倍晋三首相が重用した稲田氏の辞任[続きを読む]

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  • 物議をかもした稲田朋美防衛相の主な言動
  • 安倍晋三首相との面会後、防衛省に戻った稲田朋美防衛相=27日午後、東京都新宿区、川村直子撮影
  • 物議をかもした稲田朋美防衛相の主な言動
  • 報道陣に囲まれながら首相官邸を出る稲田朋美防衛相=27日午後5時47分、岩下毅撮影
  • 第2次安倍内閣以降の「ポスト安倍」候補の処遇
  • 政府が導入をめざす働き方
  • 政府が導入をめざす働き方/残業代や手当の支払い方の違い/連合が求める修正内容
  • 参考人招致を終え、報道陣に囲まれながら府庁を出る森友学園の籠池泰典前理事長=10日午後、大阪市中央区、遠藤真梨撮影
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紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

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