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10月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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文化庁

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  • 文化庁最終検討案(2009年03月15日 朝刊)

    13日の推薦書作成委員会で示された2案。2月の海外専門家との協議を経てまとめた。(1)案は「浄土世界」と、これを基に誕生した都市造営(政治・行政上の拠点)も加味したもので、建築、造園、都市の観点から構成遺産の選択が重要とした。(2)案は「浄土世界」により特化させ、建築、庭園の観点から構成資産の選択を提案した。

  • 文化庁の古墳壁画保存活用検討会(2014年03月09日 朝刊)

    高松塚・キトラ両古墳壁画の保存活用を考えるため、2010年4月に設立。考古学や美術、文化財保存の専門家らがメンバーで、今年1月までに14回の会合を重ねた。17年ごろの修理完了予定を見据え、今年度内に高松塚壁画の修理後の扱いについて結論を出す予定で、結論は文化庁長官に提出され、参考にされる。

  • 文化庁調査(2015年03月22日 朝刊)

    1996〜98年、各都道府県を通じ、「保存状態良好」などの条件にあう近代遺跡を報告してもらった。戦争遺跡(群)は544あり、うち主要50カ所を同庁が選択して、2003年から実態調査している。結果を報告書にまとめ、公表する予定だが、調査は今も進行中で、発行時期などは未定だ。

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山本浩二 展 Another Nature x 老松 ミラノを経て2年半ぶりに大阪で個展を開催(2017/10/23)

リリース発行企業:有限会社イン2017年11月5日まで開催 - ミラノ以降の最新作品が並ぶ山本浩二の世界観がたっぷり。de sign de> (主宰:有限会社イン)は、画家・山本浩二個展を2年半ぶりに…[続きを読む]

写真

  • 文化庁を訪ね、松坂事務局長にあいさつした酒井藍
  • 港のかいわいに伝統的な建物が残る広島県福山市鞆町付近=今年2月、朝日新聞社ヘリから
  • 文化庁の地域文化創生本部を訪ね、松坂浩史事務局長にあいさつした酒井藍(右)(撮影・村上久美子)
  • 御塔山古墳から出土した木樋形埴輪=杵築市教委提供
  • 重要文化財に指定された埴輪群=下野市提供
  • 9月17日の放生祭で巡行した小浜市・清滝区の山車。古い堅牢な下地・漆塗膜を残し、拭き漆を重ねて美観を整え、飾金具も古い味わいの鍍金を残して部分的に鍍金を加えるという難度の高い処置を施した
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スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

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紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

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