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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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文化研究

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  • 遠野文化研究センター(2010年11月21日 朝刊)

    4月に、市中心部の空き店舗を利用してオープンの予定。副所長に民俗学者の三浦佑之さん、顧問に山折哲雄さんが内定。市直営で、常駐職員もおき、博物館などとも連携していくとしている。

  • 石見銀山生活文化研究(2014年06月05日 朝刊)

    石見銀山生活文化研究所は1988年に、「田舎の贅沢(ぜいたく)を都会に提案しよう」と、前身の松田屋を設立したのが始まり。洋服や雑貨、カフェのブランド「群言堂」を展開し、大田市大森町に本店を置く。関連店舗は札幌から熊本まで全国28カ所ある。理想の衣食住を実践・提案する場として、2008年から宿泊施設「他郷阿部家」も営業している。

  • 佐倉草ぶえの丘バラ園(2016年10月17日 朝刊)

    2006年4月に開園。バラ文化研究所が、運営していたバラ園「アルバ」のバラを佐倉市に寄贈し、市との協働で草ぶえの丘につくった。新品種を数多く生み出し、ミスターローズと呼ばれた故・鈴木省三氏が集めたバラも譲り受けている。14年には米国のバラ研究機関が殿堂入りバラ園に選定。15年、世界バラ会連合の優秀庭園賞を受賞。イタリアやインドなどのバラ研究家らから数百種類のバラを寄贈されている。

最新ニュース

(わたしの料理)松場登美さん:2 母のがんもどき(2017/5/26)

 ■パリふわっ、具だくさん 島根県大田市の世界遺産、石見銀山から「根っこのある暮らし」を呼びかける松場登美さん(67)。衣料ブランド「群言(ぐんげん)堂」のデザイナーをしながら、古民家再生を手がけ、昔[続きを読む]

写真

  • 母のがんもどき=合田昌弘撮影
  • 合田昌弘撮影
  • 梅原猛さん(右)と磯田道史さん=西京区
  • 「奈良妖怪新聞 総集編(壱)」を手にする木下昌美さん=奈良市
  • 昭憲皇太后着用大礼服=横浜市西区の横浜美術館、飯塚悟撮影
  • 松場登美さん=他郷阿部家の台所、合田昌弘撮影
  • 松場登美さん=他郷阿部家の台所、合田昌弘撮影
  • 昭憲皇太后着用大礼服
  • 『殺生と戦争の民俗学 柳田國男と千葉徳爾』  
  • 円山応挙の高弟の長沢芦雪筆とわかった「墨梅図」=京都市東山区、佐藤慈子撮影
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