メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

文化研究

関連キーワード

  • 遠野文化研究センター(2010年11月21日 朝刊)

    4月に、市中心部の空き店舗を利用してオープンの予定。副所長に民俗学者の三浦佑之さん、顧問に山折哲雄さんが内定。市直営で、常駐職員もおき、博物館などとも連携していくとしている。

  • 石見銀山生活文化研究(2014年06月05日 朝刊)

    石見銀山生活文化研究所は1988年に、「田舎の贅沢(ぜいたく)を都会に提案しよう」と、前身の松田屋を設立したのが始まり。洋服や雑貨、カフェのブランド「群言堂」を展開し、大田市大森町に本店を置く。関連店舗は札幌から熊本まで全国28カ所ある。理想の衣食住を実践・提案する場として、2008年から宿泊施設「他郷阿部家」も営業している。

  • 佐倉草ぶえの丘バラ園(2016年10月17日 朝刊)

    2006年4月に開園。バラ文化研究所が、運営していたバラ園「アルバ」のバラを佐倉市に寄贈し、市との協働で草ぶえの丘につくった。新品種を数多く生み出し、ミスターローズと呼ばれた故・鈴木省三氏が集めたバラも譲り受けている。14年には米国のバラ研究機関が殿堂入りバラ園に選定。15年、世界バラ会連合の優秀庭園賞を受賞。イタリアやインドなどのバラ研究家らから数百種類のバラを寄贈されている。

最新ニュース

ナチ研究の先端を走る歴史家が、憲法学の権威と緊急対談! 『ナチスの「手口」と緊急事態条項』が集英社新書より刊行(8月19日土曜発売)(2017/8/18)

改憲の目玉のひとつと呼ばれる緊急事態条項。この条項は、災害・テロ発生時への対策だというのが表向きの説明だ。しかし、首相に権限を集中させ、国民の権利を制限するこの条項に別の意図はないのか。じつはヒトラー[続きを読む]

写真

  • グラフィック・宮嶋章文
  • 1600年 関ケ原合戦
  • エスキーテニス専用コートで練習に励む大学生ら=広島市東区の新牛田公園
  • 築地場外市場の火災現場では実況見分が行われていた=4日午前8時51分、東京都中央区、遠藤啓生撮影
!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

!

デジタルコース・ダブルコースもドコモケータイ払いに対応しました

注目コンテンツ