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10月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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文化研究

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  • 遠野文化研究センター(2010年11月21日 朝刊)

    4月に、市中心部の空き店舗を利用してオープンの予定。副所長に民俗学者の三浦佑之さん、顧問に山折哲雄さんが内定。市直営で、常駐職員もおき、博物館などとも連携していくとしている。

  • 石見銀山生活文化研究(2014年06月05日 朝刊)

    石見銀山生活文化研究所は1988年に、「田舎の贅沢(ぜいたく)を都会に提案しよう」と、前身の松田屋を設立したのが始まり。洋服や雑貨、カフェのブランド「群言堂」を展開し、大田市大森町に本店を置く。関連店舗は札幌から熊本まで全国28カ所ある。理想の衣食住を実践・提案する場として、2008年から宿泊施設「他郷阿部家」も営業している。

  • 佐倉草ぶえの丘バラ園(2016年10月17日 朝刊)

    2006年4月に開園。バラ文化研究所が、運営していたバラ園「アルバ」のバラを佐倉市に寄贈し、市との協働で草ぶえの丘につくった。新品種を数多く生み出し、ミスターローズと呼ばれた故・鈴木省三氏が集めたバラも譲り受けている。14年には米国のバラ研究機関が殿堂入りバラ園に選定。15年、世界バラ会連合の優秀庭園賞を受賞。イタリアやインドなどのバラ研究家らから数百種類のバラを寄贈されている。

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長野)ライチョウ守る男のドキュメンタリー、優秀賞受賞(2017/10/20)

 国の特別天然記念物ライチョウを絶滅の危機から守る男を追うドキュメンタリー番組「雷鳥を守るんだ “神の鳥”その声を聴く男」が今年の日本民間放送連盟賞の優秀賞を受賞した。23日午後7時から特別番組として…[続きを読む]

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  • 中村浩志さん=長野朝日放送提供
  • 写真歌集「京都西陣」を出した歌人の本郷住枝さん(右)と写真家の水野克比古さん。ずらりと並ぶ豪華な帯が西陣の繁栄の日々を想像させる=上京区
  • 木下浩良さん
  • 井上安寿子さんの「八島」
  • 仁王像に触れる参加者ら=高原町
  • 「創立30周年記念講演会」で創立当初を振り返る梅原猛さん。左は聞き手の磯田道史さん=5月、京都市西京区、滝沢美穂子撮影
  • 「創立30周年記念講演会」で創立当初を振り返る梅原猛さん。左は聞き手の磯田道史さん=5月、京都市西京区、滝沢美穂子撮影
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