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10月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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新生児集中治療室

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  • 新生児集中治療室(NICU)(2013年06月25日 朝刊)

    生まれつき重い病気を持っていたり、小さく生まれたりした新生児を24時間態勢で救命治療、看護する。医療の進歩などにより低体重で生まれた子どもが救われるケースは増えている。

  • 奈良県立医大病院周産期センター(2008年12月13日 朝刊)

    新生児集中治療室(NICU)21床、回復後病床(GCU)10床、母体胎児集中治療室(MFICU)6床、その後方病床12床、一般産科病床15床からなる。看護師不足からNICUは12床しか運用しておらず、病床稼働率は95%。産科病床も稼働率が100%を超える。奈良県では06年8月、町立病院に入院中の妊婦が意識不明の重体になり、病院が受け入れ先を探したが、奈良、大阪の19病院に受け入れを断られ、8日後に脳内出血で死亡。07年8月にも陣痛を訴えた同県の別の妊婦が奈良、大阪の11病院に受け入れてもらえず、死産している。

  • 周産期母子医療センター(2009年06月07日 朝刊)

    周産期(出産の前後)を対象とした医療施設で、母体・胎児集中治療室や新生児集中治療室を備え、重篤な症例を診る「総合周産期母子医療センター」と、重篤に至らないものの、比較的ハイリスクな症例を診る「地域周産期母子医療センター」がある。愛知県内は総合が2カ所、地域が10カ所ある。

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  • 17歳で産んだ娘と足を重ねる。片時も目が離せない=家族提供
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  • 人工呼吸器をつけた医療的ケア児の学校での看護ケア
  • 人工呼吸器をつけた医療的ケア児の学校での看護ケア/人工呼吸器が必要な小児患者と医療的ケア児の推移
  • 退院の朝、病室で看護師さんに見送られる女の子。ベッドの柵につかまり、元気よく立ち上がった=7月、岡山大学、遠藤真梨撮影
  • 退院の日、岡山大の大藤剛宏教授に抱き上げられ、担当医らに見送られる女の子=7月、岡山大病院、遠藤真梨撮影
  • 退院の日、岡山大の大藤剛宏教授に抱き上げられ担当医らに見送られる女の子=7月、岡山大病院、遠藤真梨撮影
  • 入院時の女の子の朝食。移植手術後に服用を始めた免疫抑制剤で抵抗力が落ちるため、生ものは食べられない=7月、岡山大学、遠藤真梨撮影
  • 入院時の女の子の朝食。移植手術後に服用を始めた免疫抑制剤で抵抗力が落ちるため、生ものは食べられない=7月、岡山大学、遠藤真梨撮影
  • (資料写真)南部医療センター・こども医療センター
  • あつあつの梅ケ枝餅をほおばる佐々潤之介君(前列左)と京之介君(同右)と両親=6月25日、福岡県太宰府市の太宰府天満宮前
  • 佐々瑠之介君
  • 保育士の鎌倉明美さんに絵本を読んでもらい喜ぶ男の子=川崎市の療養通所介護まこと
  • マスク型の人工呼吸器をつける男の子。つける時間が次第に長くなっていった=2015年8月、横浜市の県立こども医療センター、家族提供
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スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

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紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

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