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10月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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施行規則

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  • 一時保護所(2016年10月26日 夕刊)

    児童相談所に付設する施設。保護が必要な18歳未満の子を一時的に預かる。理由は虐待のほか、非行や障害、親の死亡・病気など。設置や職員配置は、児童福祉法の施行規則で児童養護施設にかかる児童福祉施設最低基準を準用するとしている。入所期間は原則2カ月を超えないとされる。2015年4月現在、全国135カ所にある。14年度の一時保護所での保護件数は2万2005件。平均在所日数は29.8日(03年度20.4日)。地域差が激しく、入所率(14年の134カ所)は、40%以下が51カ所に対し、81〜100%が16カ所、100%超も9カ所。

  • 民間人校長(2014年05月21日 夕刊)

    2000年に学校教育法施行規則が改正され、教員免許がない民間人も校長につく仕組みが整い、全国で90人(昨年4月現在)を数える。大阪市の民間人校長の公募は2013年度に始まり、昨年4月に11人(応募928人)、今年4月には12人(応募143人)が着任した。大阪市は民間人校長に限らず、校長が戦略的に学校運営を進めるよう、特色ある取り組みに予算を上乗せする制度も進めている。

  • 福岡市屋台基本条例のポイント(2013年09月08日 朝刊)

    条例の施行規則で、「ぼったくり」を防ぐための料金の明示や、便所の確保、屋台の大きさや道路を使用できる時間などを定めた。別のテーブルを出すといった屋台外での飲食や、道路を汚すことを禁じた。違反屋台には注意書や警告書を渡し、悪質な場合は営業許可を取り消す。また、ルールを守っているか点数化し公表する。一方、「原則一代限り」のルールのもとで配偶者と子に限られていた店の継承に、公募による新規参入を認め、屋台を残す方針をはっきり打ち出した。

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