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07月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日本スポーツ振興センター

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  • 日本スポーツ振興センターの災害共済給付(2013年01月10日 朝刊)

    学校や幼稚園、保育所の設置者が保護者らの同意を得てセンターと契約を結び、設置者と保護者が共済掛け金を支払う。2011年度は小中学生の99・9%、高校生の98%が加入していた。掛け金の基本額は、今年度だと小中学校が年額920円、高校(全日制)は1840円。けがや病気の原因が学校管理下で生じた場合に医療費が給付される。

  • 災害共済給付制度(2011年04月23日 朝刊)

    学校の授業中や部活動中、登下校中など「学校の管理下」で起きた事故で児童生徒が死亡・負傷した場合、見舞金や医療費が給付される。保護者、自治体、国の掛け金で運営され、対象は保育園、幼稚園、小中高、特別支援学校と高専。97%の児童生徒が加入する。給付額は死亡見舞金が2800万円、障害が残った場合は82万〜3770万円。保護者の掛け金は小中学校では年400〜500円。事業は文科省所管の独立行政法人・日本スポーツ振興センター(本部・東京都新宿区)が運営する。

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熱中症(8)部活動で多発、プールの中でも起きる(2017/7/26)

 子どもは汗かきの印象があるが、実はそうではない。井上芳光・大阪国際大教授は「思春期前の子どもは発汗機能が未発達で、皮膚の表面に血液を集め熱を逃がそうとする」という。暑い時や運動をすると顔が赤くなるの[続きを読む]

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  • 部活動での熱中症死亡事故
  • ゴール転倒による学校での事故例
  • プールへの飛び込み方
  • ゴール転倒による学校での事故例
  • プールへの飛び込み方
  • フェンシング元日本代表監督の江村宏二さん
  • 江村さん(後列中央左)と、太田(同中央右)らリオ五輪フェンシング代表選手たち
  • 河内隆氏
  • 記者会見をするJOCの竹田恒和会長=東京都渋谷区の岸記念体育館
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