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12月06日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日本大使館

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  • BBC番組問題(2011年08月18日 朝刊)

    出張先の広島で被爆して負傷し、列車で帰り着いた長崎で再び被爆した山口彊さん(2010年1月に93歳で死去)を、英BBCは同年12月のお笑いクイズ番組で「世界一運の悪い男」と紹介。主には原爆投下後も日本で列車が動いていたことを引き合いに英国の鉄道のもろさを笑う内容だったが、司会者が「山口さんが長崎に戻ると、また原爆が投下された」と述べると、大きな笑いも起きた。在英日本大使館や長崎市が抗議し、BBCは謝罪した。

  • 中央アフリカ(2013年03月26日 朝刊)

    国土は日本の約1.7倍、人口約460万人。1960年の独立以降、クーデターや独裁を繰り返し、一時は帝政をしいた。鉱物資源に恵まれるが、政情不安から開発は遅れている。バンギにあった日本大使館は2005年に閉鎖された。

  • 慰安婦問題をめぐる日韓合意(2016年02月16日 朝刊)

    日本政府は慰安婦問題が旧日本軍の関与の下で起きたことを認め、責任を痛感しているとし、韓国政府が作る財団に10億円を拠出することになった。それらを前提に、両政府はこの問題が「最終的かつ不可逆的」に解決されることを確認。韓国政府は、ソウルの日本大使館前の少女像の問題が適切に解決されるよう努力すると表明した。

最新ニュース

(書評)『また、桜の国で』 須賀しのぶ〈著〉(2016/12/4)

 ■戦争の悲しみ、民族超えて共有 ポーランドの首都ワルシャワの郊外を歩いていると第2次大戦末期の1944年、ナチス・ドイツの占領に対して国内軍が武装蜂起した「ワルシャワ蜂起」の慰霊碑や慰霊塔をよく見か[続きを読む]

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  • 『また、桜の国で』
  • 昨年11月、ソウルで会談した安倍晋三首相(左)と韓国の朴槿恵大統領
  • 「関西弁が大好き」と話すマルティナ・ポジウィオさん=ニコラウス・コペルニクス大提供
  • 昨年11月、ソウルで会談した安倍晋三首相(左)と韓国の朴槿恵大統領
  • 参加した学生たちの書道作品=ポーランドのニコラウス・コペルニクス大学提供
  • 城崎勉被告
  • イラスト・甲斐規裕
  • イアン・ブレマー氏=矢木隆晴撮影
  • ニュージーランド南島北東部のカイコウラ近くで14日、地震で壊れた家の前にたたずむ女性と子供=AFP時事
  • ニュージーランド南島北東部のカイコウラ近くで14日、地震で壊れた家の前にたたずむ女性と子供=AFP時事
  • ニュージーランドの首都ウェリントンで14日、地震の影響で亀裂が生じた道路=AP
  • 地震の影響で亀裂が入った道路=ロイター
  • 助演男優賞受賞で男泣きをしたディーン・フジオカ (C)ORICON NewS inc.
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