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06月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日本相撲協会

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  • 日本相撲協会の懲戒処分(2010年06月29日 朝刊)

    除名、解雇、番付降下、出場停止、減俸、譴責(けんせき)の6種類。除名には理事会、評議員会で、それぞれ4分の3以上の賛成による特別決議が必要で、退職金は支給しない。解雇以下の処分は理事会の過半数の賛成で決められる。解雇は退職金が出るが、理事会決議で支払いを停止できる。

  • 日本相撲協会顧問の現金授受問題(2014年08月30日 朝刊)

    遊技機器に力士の肖像を使う契約を巡り、協会の50代の男性顧問が、パチンコ業者と協会を仲介した人物から現金を受け取っている動画がネット上に流れて発覚した。顧問が帯封つきの現金500万円を紙袋から取りだし、袋に戻す様子などが映っている。協会の危機管理委は、顧問は別の日にも1200万円を受け取ったが、いずれも別の人物を通じて返却したと認定した。顧問に現金をわたした人物は朝日新聞の取材に「金は返してもらっていない」と答えている。

  • 週刊現代の八百長疑惑報道(2008年10月04日 朝刊)

    「横綱・朝青龍の八百長を告発する!」など、07年2月から3回にわたって大相撲の八百長疑惑を報じた。「『下位力士から一番80万円で星を買っている』との重大証言」(07年2月3日号)など、朝青龍が優勝した06年九州場所や07年初場所などで八百長が行われていたと書いた。日本相撲協会や記事で名指しされた力士らが発行元の講談社などを相手取り、損害賠償と謝罪広告掲載を求める訴訟を起こした。

最新ニュース

新大関・高安「優勝したい」 17年ぶり4横綱・3大関 大相撲名古屋場所、7月9日初日(2017/6/26)

 (愛知県体育館) 日本相撲協会は26日、名古屋場所(7月9日初日、愛知県体育館)の新番付を発表し、高安が平成以降24人目の大関に昇進した。2000年春場所以来17年ぶりに4横綱、3大関が並んだ。高安[続きを読む]

日本相撲協会をコトバンクで調べる

写真

  • 名古屋場所への意気込みを語る高安=小川智撮影
  • 新しい番付表を手にする高安=26日午前、愛知県長久手市、小川智撮影
  • わんぱく相撲全国大会予選には芝田山親方(左端)も観戦に訪れた=見附市民相撲場
  • テレビ番組のネット配信には様々な許諾が必要だ
  • 調印式で双葉山の彫刻を交えて写真にうつる雷親方(右)ら=宇佐市役所
  • 大江戸線「蔵前」駅A7出口を右手に進むと3つの小型アーチで構成された厩橋がある。隅田川花火大会の絶景ポイントでもあるこの橋の上からは東京スカイツリーや隅田川を往来する水上バスを眺めることができる
  • 1990年代、「若貴ブーム」に沸いた角界を日本相撲協会理事長として支えた=2006年8月
  • 永田萌さん(左から2人目)がデザインしたポスターを手にする大相撲京都場所実行委員会のメンバーら=南区
  • 東京・丸の内の商業ビルで相撲を楽しむ「大相撲KITTE場所」
  • 翔猿
  • 大関昇進の伝達を受け、口上を述べた高安(中央)=31日午前、東京都千代田区、林敏行撮影
  • 大関昇進の伝達を受け、口上を述べる高安(中央)=31日午前9時38分、東京都千代田区、林敏行撮影
  • 昇進伝達式を翌日に控え、笑顔で取材に応じる高安
  • 現役時代に酒を酌み交わす北勝海(左)、千代の富士(中)、そして、2人の師匠の元横綱北の富士
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