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01月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日本財団

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  • フィリピン残留日系人(2015年08月19日 朝刊)

    日本財団によると、戦争で現地に残されたと記録される日系2世は3545人。うち1199人が日本国籍を希望するが、実現したのは157人のみ。戦争で出生の書類が散逸し、父の身元がわからない人も多い。

  • 電話リレーサービス(2017年12月20日 朝刊)

    日本では02年に民間企業が有料サービスの本格運用を始めたが、04年に採算性の問題で中止。その後も参入企業はあったが、多くが撤退した。13年9月、日本財団が無料サービスの試験運用を始めた。手話と文字の通訳が使える。登録者は約6千人、1日約500件の利用があるという。24時間運用ではない。鳥取県のサービスは手話だけ。

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写真の売買で世界から貧困をなくそう!越境型応援プラットフォーム「COW」(カウ)カンボジアにおけるイベント実施(王立プノンペン大学・LSI)のご報告(2018/1/18)

リリース発行企業:カウ株式会社2017年12月、2件のイベントにジョイン。ターゲットユーザーである、現地学生へのアプリ啓蒙活動を実施。ほか、現地キーパーソンとの関係構築を図り、今後の展開への弾みをつけ…[続きを読む]

写真

  • 「ミノル」という日本名をもつメラニオ・アウステロ・タクミさん(右)は「私は偽者じゃない」と訴える。長男のジュセブンさんも父が日本国籍を認められない状況に心を痛めている=フィリピン南部マビニ、大久保真紀撮影
  • タクミさん(右)は「私は偽者じゃない」と訴える。長男のジュセブンさんも心を痛めている=フィリピン南部マビニ
  • 県内各地を巡回して相談に応じる「カフェがある相談カー」=松山市
  • 書き上げた作品を一斉に披露する参加者たち=8日午後、福岡市博多区の福岡国際センター、日吉健吾撮影
  • 「電話リレーサービス」のオペレーション室。通訳オペレーターは利用者(画面)とテレビ電話を使って手話でやりとりし、つないである音声電話で通話先に伝える=鳥取県米子市
  • ピースバトン・ナガサキの調仁美代表(左)らが田上富久・長崎市長(右)を表敬訪問した=長崎市役所
  • 河川敷でヘディングの練習をするカケル君=大阪市
  • 完成予定の「日本財団パラアリーナ」の模型
  • 完成予想図=日本財団パラリンピックサポートセンター提供
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