メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

日野原重明

日野原重明

ひのはら・しげあき/1911年、山口市出身
1941年 京都帝大卒業後、聖路加国際病院の内科医に
92年 院長を4年間つとめる
93年 神奈川県に独立型ホスピスを開設
2000年 元気な高齢者呼びかけ「新老人の会」発足
05年 文化勲章

朝日新聞社

関連キーワード

  • 音楽療法(2011年05月02日 朝刊)

    音楽を聴いたり、楽器を演奏したりすることで心や体を癒やし、よりよい状態へ導く治療烹近代の音楽療法は、第2次世界大戦を経験した兵士の精神的治療としてアメリカで盛んになり、欧米を中心に発展してきた。日本では2001年、日本音楽療法学会が設立され、音楽療法専攻課程を設ける音楽学校も増えている。学会(理事長=日野原重明・聖路加国際病院理事長)が認定する音楽療法士は約2千人(2月現在)。

最新ニュース

写真・図版

(パブリックエディターから)根強いファン多いbe 読者との「対話力」が魅力 河野通和(2017/9/20)

 朝日新聞には大別して五つのサイクルが併存しています。朝刊、夕刊、デジタル版、「別刷り」と呼ばれる毎週土曜日発行の「be」、そして月1回の「GLOBE」です。今回取り上げたいと思うのは、週刊紙のbeで…[続きを読む]

日野原重明をコトバンクで調べる

写真

  • be編集部の編集会議=8月28日、朝日新聞東京本社
  • 絵・小田桐昭
  • 絵・三溝美知子
  • 京都大学の正門や時計台に面した東一条通=京都市左京区、ドローンから
  •   
  • あまの・あつし 1955年、埼玉県生まれ。心臓外科医。県立浦和高、日大医学部卒。亀田総合病院(千葉県)、新東京病院(千葉県)などを経て、順天堂大医学部教授。2012年2月、天皇陛下の心臓バイパス手術の執刀医を務めた。16年から順天堂医院院長。著書に「一途一心、命をつなぐ」(飛鳥新社)など。(写真は山本和生撮影)
  • 102歳で初の童話を手がけた。祖母を亡くした幼い主人公は「ありがとう」の言葉にたどり着く=2014年3月
  • 溝口勇児さん
  • 白衣姿の日野原重明さんの遺影が飾られた祭壇=29日、東京都港区、長島一浩撮影
  • 日野原重明さんの葬儀会場を後にする皇后さま=29日午後0時11分、東京都港区、長島一浩撮影
  • 日野原重明さんの葬儀後、記者の質問に答える歌手の森山良子さん=29日午後、東京都港区、長島一浩撮影
  • 日野原重明さんの葬儀で献花する人たち=29日午後、東京都港区の青山葬儀所、山本裕之撮影
  • 皇后さまと話す日野原重明さん=2016年7月、東京都新宿区の東京オペラシティコンサートホール
  • 日野原重明さんの祭壇=29日午前11時45分、東京都港区の青山葬儀所、山本裕之撮影
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ