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04月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 貞山運河(2015年04月24日 朝刊)

    松島湾から阿武隈川河口までをつなぐ「御舟入堀」「新堀」「木曳堀」という三つの堀の総称。木曳堀は、名取川河口と阿武隈川河口の約15キロを結ぶ。明治時代に、鳴瀬川の河口に港をつくる「野蒜(のびる)築港計画」が持ち上がり、合わせて堀の大改修も行われた。改修後、伊達政宗の諡(おくりな)から貞山運河と名付けられた。

  • 北海道と大麻(2008年11月06日 朝刊)

    大麻は北海道開拓の歴史と深い関係がある。「道農業発達史」(道立総合経済研究所編)によると、明治時代に繊維製造を目的に国策で栽培され、農家の重要な収入源だった。1887年には北海道製麻会社(後に帝国製麻会社)が創設され、国の手厚い保護を受けた。道も作付けを奨励し、日清、日露戦争を機に、亜麻とともに大麻から麻製品をつくる製麻業が発展。第1次世界大戦当時はヨーロッパにも帆布などを輸出したという。

  • 軍艦島(2015年02月22日 朝刊)

    長崎港の南西約19キロにある周囲約1.2キロの島。明治時代から海底炭鉱で栄え最盛期には5千人以上が住んだが、1974年に閉山した。世界遺産登録をめざす「明治日本の産業革命遺産九州・山口と関連地域」の構成資産の一つ。

最新ニュース

大阪)「注染」手拭いで柏原に活気を ブランド化へ奮闘(2017/4/23)

 手拭いや着物などの染色に使われる大阪生まれの伝統技法「注染(ちゅうせん)」。かつて注染の一大拠点として栄えた柏原市に活気を取り戻したい。そんな夢に向かって、地元出身の男性が奮闘している。目指すのは柏[続きを読む]

明治時代をコトバンクで調べる

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  • 柏原注染のブランド化を目指す三上翔さん=柏原市古町2丁目
  • 井戸小屋を改修してオープンした「カナルファーム ido」=流山市
  • 独ビールの祭典@お台場
  • 「お菓子の匠工芸館」には、全国の菓子職人が制作した工芸菓子がずらりと並ぶ=伊勢市の県営サンアリーナ、戸村登撮影
  • 「お伊勢さん菓子博2017」で限定発売される、白あんの赤福餅(手前)=20日午後、三重県伊勢市の県営サンアリーナ、戸村登撮影
  • 大好きなバラを抱える「サトウ花店」の佐藤勉社長=大阪市北区、小林一茂撮影
  • 寝室が設けられる平戸城の展望所(長崎県平戸市岩の上町、市提供)
  • 函館市内を走るハイカラ號=函館市
  • PVに登場する尾花沢牛
  • 開幕を控え、準備が進む入場ゲート付近=伊勢市、荻野好弘撮影
  • 北川静里の蔵書などが並ぶ展示の会場=草津市立草津宿街道交流館
  • 染谷聡「おすましる代」(2009年)(C)courtesy of imura art gallery
  • それぞれの記念碑前で、羽生結弦選手(左)と荒川静香さんが並んだ=16日、仙台市青葉区
  • 道徳教科書では「国やきょう土を愛する」と題した教材も
  • NHK総合『超入門!落語 THE MOVIE スペシャル(仮)』5月2日放送(左から)鈴木福、鈴木保奈美、ピエール瀧(C)NHK
  • 道徳教科書では「国やきょう土を愛する」と題した教材も
  • 展示館入り口に鎮座する神獣「白沢」の像を見つめる森田館長(右)と伊藤学芸員=内藤記念くすり博物館
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